藤本さきこ認定講師・安井佐和子です。
 

今回のnotebookセミナーを受けて、さらに理解が深まった。

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とっても大切なこと。

 

 

ちゃんと今を喜ぶ。

 

 

モヤモヤしたこと、イラってしたこと、

徹底的にそのままでいるってことをしてみる。

 

 

 

 
不安なら不安なままでいい。
不安を消そうとしなくていい。
 

「嫌だ!」って感じたときは
ちゃんと「嫌」って感じる。
 

「すべては喜び」だから。
 
 
 
 
 
 
 
「そうなんだな、私、こう思ってるんだな、、」
と、自分で自分に気付いていく。
 
 
これだけでいい。
 
この自分で自分に気付いていく作業の繰り返しだということ。
 
 
 
 
色んな感情が湧いてきたときに、まず黙って聴いてやる。
 
「でも」
「で?」
「どうすれば上手くいくんだっけ?」
 
って思考が湧いた時は
 
 
「そう思ってるな、、、」
 
って、そのまま観察して流す。
 
 
 
とにかく一旦、
「でも、、」って遮ってくる自分の頭を黙らせて、
とにかくまず、ぜーーんぶ出す。
徹底的に出す。心が静かになるまで出す。
 
 
 
そしたら必ず「神の質問か?」っていうのが自分にくるから
それまでは黙ってそのままにさせてあげる。
 
 
 
 
 
 
 
 
外側を変えるために聴くのではなく
自分の感情を「いい気分」にするために聴くのでもなく
まずただ聴く。
 
 
「どうしたら愛に辿りつくか」とかもいらない。
 
 
感情は湧いたままでいる。
そのままでいると「どうして?」って声が聞こえる。
 
 
 
 
この「自分で自分に気付いていく」という繰り返しで
個の私と本当の私(源)目線という二つの視点があることが、わかっていく。
 
 
 
無理やり、自分をどうこうしようとしなくても、
ただ、ちゃんと聴いてあげること。
 
 
私だけが私の話をちゃんと聴くこと。
 
 
これが私を知ることなんだ。
 

私が私を知ること。