【暮らしと私のDiet】ハンドケアがもたらした宝物 | 乾祥子 official blog 「ワタシログ」

乾祥子 official blog 「ワタシログ」

オトナ女子の為のオンラインコミュニティ
ビジョカツ副代表/
自然栽培での米作り
農福連携
障がい福祉 etc...
現代のお百姓さん、やってます。

そんな私の毎日の徒然や、日々過ごす中での人体実験の記録です。


——「続ける」と、体はちゃんと答えてくれる



正直に言うと、
この1ヶ月、毎日完璧に何かができたわけじゃない。
運動も、食事も、暮らしも。


できた日もあれば、できなかった日もある。


それでも、
ハンドケアだけは続けられた。
夜、手に導入化粧水とクリームを塗る。

爪にはオイル。


それだけ。


マッサージと言うほど立派なことじゃなくて、
ただ触れて、温めて、巡らせるだけ。


疲れている日ほど、
「今日はこれだけでいい」と思えたのが
ハンドケアだった。



 

続けられた という感じがある


不思議だけど、
何かが「できた」と実感できると、
自分を責める気持ちが減っていきます。


今日は何もできなかった、じゃなくて
「今日もこれだけはできた」になる。


それが、


「続ける」


という感覚を体に思い出させてくれた。


 

体はちゃんと応えてくれる


1ヶ月ふと手を見たときに思った。


あれ?

質感が違う。
血色が違う。
力が抜けている。
体重も、サイズも。


何かを劇的に変えたわけじゃない。
でも、
触れてきた分だけ、体はちゃんと反応していた。

無理をさせなくても、
急かさなくても、

体は裏切らない。



 

頑張らせるより、戻ってくる


この1ヶ月で私が感じたのは、
「変わる」よりも
「戻ってきた」という感覚。
ひとりで頑張っていた頃は、
結果が出ないと全部が嫌になっていた。


続けられる形で関われば、
体も気持ちも、ちゃんとついてくると分かった



 

小さく続けるは、ちゃんと積み上がる


ハンドケアは、
派手じゃないし、映えない。
でも、
続けられることが、いちばん強い。
体は、ちゃんと答えてくれる。
それを教えてくれたのが、
この1ヶ月のハンドケアでした。

1ヶ月経って、
ふと手を見たときに思った。
あれ?
質感が違う。
血色が違う。
力が抜けている。
体重も、サイズも、
何かを劇的に変えたわけじゃない。
でも、
触れてきた分だけ、体はちゃんと反応していた。
無理をさせなくても、
急かさなくても、
体は裏切らない。


頑張らせるより、戻ってくる




この1ヶ月で私が感じたのは、
「変わる」よりも


「戻ってきた」

という感覚。

ひとりで頑張っていた頃は、

結果が出ないと全部が嫌になっていた。
でも今は、
続けられる形で関われば、
体も気持ちも、ちゃんとついてくると分かった。

小さく続けるには、ちゃんと積み上がる

ハンドケアは、
派手じゃないし、映えない。
でも、
続けられることが、いちばん強い。
体は、ちゃんと答えてくれる。
それを教えてくれたのが、
この1ヶ月のハンドケアでした。