「TCカラーセラピーは、セッションなんだな〜」
青空の下、太陽の恵みをめいっぱい浴びて、真のカラーボトルの輝きでセッションを行うのが夢でした。
個別セッションのご予約を頂き、また一つ夢が叶いました。
そこでの気づきは、やっぱりセッションなんだな〜という事。
セラピストとクライアントは、お互いの協力関係において初めてセッションが成立するということ。
クライアント側も何か良い事を言ってもらえる、私のことを当てて貰える、という心構えでは成立しないし、
セラピスト側も、教えてあげよう、私が助けてあげよう、という心構えでは成立する訳がない。
どちらも、相手を信頼して、クライアント側は、自分の思いや言葉で自分自身と向き合う。
セラピスト側は、お話を聴かせて頂く、時間を共有させて頂く、お互いの役割を担って協力し合う事で気持ちが重なり合い、セッションが織り成されて行く。
本当に楽器のセッションと同じだなーと強く納得!
(楽器弾けないけど笑)
だから、TCカラーセラピーでは、カウンセリングではなく、セッションという言葉を使ってるんだな〜と理解。
セッションという言葉、とても深い意味がある!!
