比べてみましたっ☆タングスレーパー | すうりあ∞ようこの●感じるカラダ○観じるココロ●

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嫋(たおやか)に~強(したた)かに~“快”を知る

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今朝は、安定の!?チャイ(生姜・シナモン・カルダモン・クローブ)と酒粕焼き(板粕に味噌をぬって、ブラックペッパーとパセリを乗っけて焼いただけ)

 

 

 

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さて、危うく宝の持ち腐れになりそうだった銅製のタングスレーパー(右)とかれこれ10年くらい前から買い足してきた銀製のタングスレーパー(左)

 

 

銅製のタングスレーパーを使い始めて、1ヶ月くらい経った今、断然、銅製の方が良い合格

 

 

その違いを比べてみたサーチ

 

 

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まずは角度。

ま、シルバーのは折れたまんまに使ってしまってたから、角度が広がっちゃってるのかもしれないが、銅製の方がその角度は鋭い。

 

 

よって、舌の奥のほうからアーマ(未消化物)がかき出しやすい☆

 

 

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舌に当たる部分の幅。

銅製の方が、幅が広め。

 

 

よって、しっかり圧がかかって、かき出しやすいかな。

 

 

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金属の厚みも僅かではあるが、銅製のほうが、厚め。

 

 

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持ち手部分。

銅製のほうが、クッと持ちやすい☆

 

 

いずれにせよ。

銅製のタングスレーパーは、使い勝手が良くって、スッキリするキラキラ

 

実は、ワタクシ

朝は、コレをヤらずには、

食べ物・飲み物を決して口にすることはありません。

人が泊まりに来てる時も然りですっ

 

 

※但し、ディープにヤリ過ぎるのは注意注意

味蕾(舌の表面にある味覚を感じる部分)を傷付けることもあるかもね。

 

 

銅製のタングスレーパーはココ

シルバーのは、当時の値段で、銅製のヤツの倍くらいしてた。

 

 

舌診をヤる方はご存知ように、

舌に投影される臓器の状態。ってあるです。

 

 

ま、そこまでは、見れてないのだけどね。

 

 

アーマの色って、ぱっと見である程度は分かるように思ふ。

 

 

私の場合、ソレが黄色っぽくってさ、ソレはピッタの乱れを指してるんだけどさ。

酒好き♡証かなぁ〜笑
 

 

あとね。

日本ではその昔、戦前・戦後あたりでは、竹製の舌掃除器がはやってたんだってさー。

 

 

「舌にたまった汚れは、呼吸を邪魔し、異臭を生じるため、舌をみがかねばならない」

 

チャラカ・サヒンターより

(アーユルヴェーダの古典ね)

 

 

ま、ナニかの参考にでもっ水着