ブッダ 最強かよ | すうりあ∞ようこの●感じるカラダ○観じるココロ●

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嫋(たおやか)に~強(したた)かに~“快”を知る

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「このタイミングで、“阿闍梨”餅かよ。」

って思ってしまったよ。本日の公民館ヨガでオバさまから頂きました好

 

 

うん。このタイミングで!って思ったのは、ここんとこ、「ブッダ、最強かよ。」って思ってたから。

 

 

時間があれば、なにがしかのアーユルヴェーダの本を読んでいるんだけど、今、読んでる(読み直してる)のは、ヨガの先生が書いたヤツなんだけどね。話をいちいちヨガに繋ごうとする点で、いささか読みにくい笑

 

 

そこにね。

仏陀が弟子たちに説いた「養生法」はアーユルヴェーダの医学理論を基盤とした内容だ。なんて書かれてある。

 

 

ま、ねー。

昔は、お寺のお坊さんがイロイロとお医者さん的な役割を担ってた時期もあったです時計調べてみると仏教医学的な本は、わんさかある矢印そんな経典もね。

 

 

んで、先週くらいに読んでた「インド武術」の本には、ほら↓(53)

 

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仏陀も武術家だった!?なんて帯が付いておる目

たしか、この本においては、達磨(ボーディダルマ)が、少林寺を伝えた。っぽいことが書かれたったりするんだけどね。

 

 

うん。以前の開催してた【坐禅とヨガのワークショップ】で、散々配り倒した資料には、こんなことも載せとる↓(53)

 

「釈迦は瑜伽行(ゆがぎょう)を行ずる人びとのうち最大のヨギ(ヨガ行者)である」
 

 

ってね。

だもんだから、「仏陀、最強かよ。」って思っておる次第ニコニコ

 

 

ほら、以前さ、釈迦が仏陀になる経緯に骨盤の変化があった!?なんて、寺門先生が書かれてある本を紹介したことがあったけどさ。ココ釈迦と骨盤と。。。

 

 

アーユルヴェーダって、体調は日々変化しても、“体質”は変わらない!って言われるけどさ、そやって、釈迦〜仏陀を見てったらば、歴史の史料とかに使われてる写真をイメージしながら、考えてみたらさ〜サーチ

 

 

苦行中のアバラが浮き出て、骨皮スジ男みたくなってるお姿ってさ、その見た目=ヴァータ。うん。新しいものを生み出す←それもヴァータな部分。

 

そこまで自分を追いつめる完璧主義なところ=ピッタだよなー。なんて思う。

おまけに、教祖さまなんだから=リーダー。それはそれでピッタだよな。

 

でも、悟りを開き、仏陀となり、涅槃の図や、日本で仏像となってるお姿は、どっしりとした安定感。骨盤も、どっしりした感=カファ

 

 

そんな風に思えてならない。。。好

 

 

って、また、そこかよ。ってな話でした(^_−)−☆