うちには、小学5年生、高校2年生の息子がおります。
どちらも公立の学校に通っています。
緊急事態宣言が出ていても、学校には登校しております。
我が子の人生をワクワクした気持ちで応援しよう!
わがこふぁんくらぶ
ありくみ こと 有馬久美子です
我が子の人生をワクワクした気持ちで応援したい!
そう思いながら、小5・高2の男兄弟の子育てをしています。
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先日、知り合いのママさんにばったり出会い
その子が通う私立高校は、夏期講習から全てオンラインで授業が行われていることを知りました。
長男が通う高校は、陽性者が出ても
「濃厚接触者はいないと判断され」とのことで
消毒しました、と授業は普通に行われます(部活は無しですが)
次男の小学校も通常通り授業はありますが
保護者の判断で、欠席をしている子もいるそう。
学校に通わせるか、休ませるか。
どちらが良いなんて、決められないです
もし、学校でクラスターが出れば、
登校させない方が良かった となるし
何事もなければ「登校させていてよかった」となる
ワクチンを打つも、打たないも。
みんな、
どんな選択をしたとしても
「良かれ」と思っての選択なわけで。
怖いと思いながらも、
テレワークでは仕事にならず
その場に行かなくては仕事ができない人もいて。
仕事を辞めるわけにはいかないわけで。
いや、感染が怖いからやめる、という人もいるかもしれない。
感染がどうした、生きていくためには仕事をさせてくれ という人もいる。
本当に「生き方の選択」がこんなにもしんどいなんてね。
2年前には、思いもよらなかったよね。
命がかかわることだけに
本当に、しんどいですよね・・・
そんな中、私にできることは
人を責めない選択をすること。
自分と違う行動をする人を、悪だとしないこと。
自分の選択は、自分がする。
あの人の選択は、あの人がする。
「課題の分離」と「共感の心」が支えとなっています。
誰だって「良かれ」と思った選択をしている
誰も間違っていない。誰も悪くない。
ただ、自分の選択を押し付けるのは、少々困ります。
「変わりたい」と願う人のお手伝いには、アドラー心理学を使います。
自分を変えたい人は、ぜひ↓こちらを受講ください。
↓9月は「怒りを手放す」をテーマに発信します
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手作りアルバムは楽しいだけじゃないよ♪親子の自己肯定感アップ!





