2025年1月12日の
ブラフマンタイムの
祈りと瞑想のあとに
イマの我々に最も
必要なメッセージを
聖書から降ろしてくださいと
創造主に、皆で祈り
引いた聖書の部分を
こちらで紹介します。
2025年巳年についての記事をまずはお読みください。
わたしの役割は
混迷する大変動の時代を
乗り越えていくために
宇宙や天が発信している
導きや救済のメッセージを
愛をもって
調和的に生きている人々
に届けることです。
創造主の望みは
生きとし生ける
全てのものの大調和・大平和
であるので、
その意識に同調して
生きている人は
必ず導かれるし
創造主があらゆる
手段で発しているメッセージを
必ず受け取っているはずです。
右にいくか?
左にいくか?
で
生死が分かれるような状況の時
その究極の判断を選択する際に
たとえば
右側に白い鳥が観えたので
右にいったら助かった
だけど
左に行った人は
死んでしまった
みたいな話をよくききます。
今日、実際に
たまたま聞いた
本当の話なのですが
空襲で防空壕に避難した人が
その防空壕の中で
何となく
知人からたまたま聞いた
危機を察知する
ある方法
を試した結果によって
(物理的に危機を避ける方法)
ここにいたらマズイ
という結果が出て
その防空壕を出て
違う防空壕に避難。
(ある方法を試してみて、その防空壕は大丈夫という結果が出たのでそこに避難した)
すると
もともと避難していた
防空壕は
攻撃を受けて
中にいた人が全滅してしまった
という話でした。
たまたま
知人から聞いた
危機回避の方法
それを
たまたま
防空壕で思い出し
素直に試してみた
同じことを聴いた人は
もしかしたら
他にもいたかもしれない
でも、
素直に信じて
実行したのは
その人だけだった
(信じる者と書いて儲かるっていう漢字になるのってすごいよね)
あらゆる
たまたまという偶然(!?)
が重なって
救済されている
のは
偶然なのでしょうか?
それとも・・・?
あなたはどちらだと思いますか?
毎日人々がみんな
寝静まっている時間に
満点の星宙の下
海の波1つ1つにも
同調する氣もちで
心から感謝を祈っていると
人智を超えた出来事が
驚くほど起こります。
物理的に、人智を超えた存在や
出来事に遭遇することもあれば
はっきりと
天啓がもたらされる
こともあります。
多くの人は
それをカルトとか
何とかいうのだろうけど
海に毎日出ている漁師は
いかに快晴であろうが
嵐がくることが
直観的に解るようになるように
毎日1.7年も
普通の人が
絶対やらないような
ことをやって
宇宙と対話をしていると
宇宙のちょっとした変化に
氣がつくようになり
人間の論理的なものでは
説明できないような
メッセージをはっきりと
受け取ることがあります。
昨年元旦の
大山阿夫利の登拝による
津波封じも天啓であり
自分のエゴではなく
観えない力で
動かされたものであり
さらに
年末の鹿島・香取の要石の啓示も
毎日のブラフマンタイムを
欠かさず取り組み続けたことで
もたらされた天からの啓示です。
その天啓に従って
生きていることで
大難が小難に
小難が無難になっていると
本当に実感しています。
もし、この記事を
あなたが
たまたま読んだならば
それは
天から愛されているあなたへの
宇宙からの啓示だと
思っていただけたら幸いです。
今朝神が指定してきた
聖書の一説は
叡智の学校でも
重要な部分として
学んだことのある
聖書の一節でした。
このタイミングで
この部分を指定して
読むように言われた意味を
全てのものへの愛を持って
受け止めてほしいと思います。
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マタイによる福音書24.1-22
神殿の崩壊を予告する
イエスが神殿の境内を出て行かれるとき
弟子たちが返寄って来て、
イエスに神殿の建物を指さした。
イエスは言われた。
「このすべての物に見とれているのか。よく言っておく。ここに積み上がった石は、一つ残らず崩れ落ちる。」
※解説:弟子達は素晴らしい神殿に見とれてその素晴らしさに心奪われていたわけですが、イエスは、その神殿が全て跡形もなく崩れてなくなることを予言し伝えています。諸行無常。栄枯盛衰。永遠に続くものは、形あるものではなく、真理だけであることを説いています。
終末の徴(しるし)
(マコー=3-13、ルカニー7-19)
イエスがオリーブ山で座っておられると、弟子たちが、ひそかに御もとに来て言った。「おっしゃってください。そのことはいつ起こるのですか。また、あなたが来られて世の終わるときには、どんな徴があるのですか。」
イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、
『私がメシアだ』と言って
多くの人を惑わすだろう。
戦争のことや
戦争の噂を聞くだろうが
慌てないように注意しなさい。
それは必ず起こるが、
まだ世の終わりではない。
民族は民族に、国は国に
敵対して立ち上がり
方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて
産みの苦しみの始まりである。
その時、人々は、あなたがたを
苦しみに遭わせ、殺すだろう。
また、私の名のために
あなたがたは
すべての民に憎まれる。
その時、多くの人がつまずき
互いに裏切り、憎み合うようになる。
また偽預言者が
大勢現れ多くの人を惑わす。
不法がはびこるので
多くの人の愛が冷える。
しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。
そして、この御国の福音は
すべての民族への証しとして
全世界に宜べ伝えられる。
それから、終わりが来る。
大きな苦難を予告する
(マコー三14123、ルカニー20-24)
「預言者ダニエルの語った荒廃をもたらす憎むぶきものが、聖なる場所に立つのを見たらーー読者は悟れ。
その時、ユダヤにいる人々は山に逃げなさい。屋上にいる者は、家にある物を取り出そうとして下に降りてはならない。畑にいる者は、上着を取りに戻ってはならない。それらの日には、身重の女と乳飲み子を持つ女に災いがある。
逃げるのが冬や安息日にならないように、祈りなさい。
その時には、世の初めから今までなく
今後も決してないほどの大きな苦難が来るからである。
神がその期間を縮めてくださらなければ、誰一人数われない。
しかし、神は選ばれた人たちのために、その期間を縮めてくださるであろう。
その時、『見よ、ここにメシアがいる』「いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。あなたがたには前もって言っておく。
だから、人が『見よメシアは荒れ野にいる』と言っても、出て行ってはならない。また、『見よ、奥の部屋にいる』と言っても、信じてはならない。稲妻が東から西へひらめき渡るように、人の子もそのように来るからである。屍のある所には、ハゲワシが集まるものだ。
②に続く
