あるじ「わっはっはっはっは!!
少しひさしぶりじゃな。
暑い日が続いておるが・・・皆は元気にしていただろうか?
時にはリラックスして・・・トロピカルジュースでも飲んで・・・自分にご褒美を与えてあげるのもよいことだぞ。
わっはっはっは!!
現代人は忙しすぎると・・・よく言われるのだが・・・そもそも社会の構造自体が・・・人を忙しく追い込む構造になっておる・・・。
じゃからな・・・まぁ時には・・・忙しいことが悪いことだとは思わずに・・・かえって『よい魂の成長になる』と思って・・・正々堂々と忙しくしていてもよいのだ・・・。
なぜなら・・・できるだけ前向きに考えていた方が・・・ワシら神々としても支援しやすくなるからな・・・。
そしてな・・・精一杯頑張った後は・・・休む時間を大切にして・・・できるだけよく休み・・・心と体が喜ぶことをしてあげるとよかろう・・・。
それによってまた・・・忙しい中でも精一杯に・・・魂の成長の道を歩むことができるのだ・・・。
皆も気付いていると思うが・・・この世界はすでに・・・一部の支配層によってコントロールされており・・・厳しい社会構造は・・・ずいぶん前から入念に作り上げられたものだ・・・。
今・・・全世界の中に・・・このような支配の構造が存在しない国はあるのだろうか・・・?
ほぼ・・・存在しないのだ・・・。
どの国に住んでも・・・その構造は微妙に違うが・・・結局は支配層にコントロールされている・・・。
だから・・・ある意味人類は・・・誰もが支配されているとも言えるのだが・・・それ以上に大切なのは・・・現在のこのような環境自体が・・・貴重な魂の成長の場だと言うことだ・・・。
支配する者達がいるからこそ・・・それを受け止めて忍耐し・・・魂を磨ける者達がいる・・・。
これはな・・・ずいぶんと大昔から予見されていたことで・・・ワシら神々としても・・・このようになることはわかっていた・・・。
この状況下で・・・どのように生きるのか・・・どのような選択をするのかが・・・今・・・一人一人の中で試されているわけだ・・・。
何も考えず・・・ただ支配を受け入れて生きるのか・・・支配に反発して戦うのか・・・支配を受け止めて・・・できるだけ善良な魂で生きようとするのか・・・愛と智慧によって・・・少しずつでも・・・この社会の中でも幸せに生きようとするのか・・・。
一人一人正解が異なり・・・魂の役目や次元によって・・・その選択は異なるが・・・それでも・・・ただ支配されて・・・魂にフタをしたまま生きるよりは・・・自分らしい魂を・・・できるだけ輝かせようとした方がよいだろう・・・。
最近は・・・オリンピックがあって・・・伊邪那岐命殿も言っていたが・・・多くの日本人選手が魂を輝かせ・・・この世界によいエネルギーを届けていたな・・・。
日本人選手と・・・中国人選手のあたたかい交流も・・・いろいろなところで見られ・・・話題になっておった・・・。
これはおそらくよい暗示で・・・ワシの予想では・・・しばらくの間・・・日本と中国が争わないことを暗示している思って見ていた・・・。
以前からワシは・・・中国共産党という政府が・・・非常に邪な組織だと言っているが・・・逆に言えば・・・あのような政府の支配の下で耐えているからこそ・・・魂をかなり美しく磨いている人達もいるわけだ・・・。
そして・・・そのような魂の力が・・・今・・・中国政府内の人々の心にも影響を与えており・・・あの組織も・・・少しずつ毒気を抜かれている部分があるようだ・・・。
だからまぁ・・・今後・・・何かが起きるかもしれないが・・・おそらく・・・多くの日本人にとっても・・・心ある中国人にとっても・・・悪いことにはならんだろう・・・。
何かが起きる時・・・それは急速な変化として起きるはずだが・・・その時に・・・水面下に十分な魂の力があれば・・・悪い状況は長引くことはなく・・・最終的に・・・よりよい変化をもたらすことになるだろう・・・。
つまり・・・災い転じて福と成す・・・という言葉があるが・・・国レベルでも・・・個人レベルでも・・・魂の力があればこそ・・・必然的に・・・そのような流れになっていくものだ・・・。
オリンピックを見ていて・・・そのような魂の力・・・必然の流れを感じた人も・・・多くいたことだろう・・・。
非常に苦労しながらも・・・最後まで明るい未来を信じて・・・努力を止めなかった選手や・・・一時はどん底まで落ちて・・・這い上がってきた選手などが・・・大きな結果を得ていたりするからだ・・・。
逆に・・・過去に大きな実績を得て・・・すでに栄光と賞賛を得ていた選手が・・・今回はよい結果に恵まれなかったりもした・・・。
このように見た時に・・・どんなことも・・・目に見える状況や・・・過去の実績だけで判断することはできず・・・最も大切なのは・・・目には見えない・・・魂の力だということがわかる・・・。
この魂の力は・・・人間の理解では・・・なかなか掴みづらいものだが・・・それもそのはずで・・・そこにかなり高次元の要素が含まれているからだ・・・。
一人の人間が・・・人生の中で・・・多くの支配や困難を受け止め・・・それでも善良な魂を生きようとする時・・・希望を見失わない時・・・魂はまた一歩・・・力強く成長し・・・輝きを増していく・・・。
しかし・・・やはり支援も必要で・・・ただただ支配や困難の渦中にいればよい・・・というわけでもない・・・。
時には・・・正しい方向へ導いてくれる・・・ワシら神々や・・・誰かの支えが必要なもので・・・それによって・・・マイナス方向へ進むことを踏みとどまり・・・よりよい道を見出せることもある・・・。
ワシら神々も含めて・・・一人の魂の輝きは・・・他の誰かの魂の輝きに繋がっていくもので・・・より多くの者達と共に・・・魂を輝かせ合って生きていくこともできる・・・。
人間の世界では・・・『1+1=2』は常識だと思われているが・・・。
魂の力について言えば・・・必ずしも『1+1』は『2』ではなく・・・『3』や『4』になることもあれば・・・『10』や『100』になることすらある・・・。
つまり・・・一人の魂が輝けば・・・それによって・・・その人と縁のある多くの人の魂も輝くことになり・・・その可能性は無限大なのだ・・・。
ワシら神々はな・・・そういう魂の輝きの連鎖を・・・この地球上でなんとか起こしたいと思って・・・人々の心に根気よくアプローチしている・・・。
皆としてもな・・・この目には見えない魂の力にこそ・・・真の価値があり・・・大いなる可能性があるということを・・・よく理解しておいてほしい・・・。
魂の力は・・・人間の世界で言われているような・・・無機質な『1+1=2』という数式を超越しており・・・『1』つ魂の中から無限のエネルギーが生み出され・・・ただ『1』人の人間という・・・狭い枠組みを超えて・・・大きな奉仕をしていくことができるのだ・・・。
今の時期は・・・まだ社会構造が・・・支配性によってコントロールされているが故に・・・このような見えない力は・・・抑えられている部分もあるのだが・・・しかしここにこそ・・・人類が大切にすべき真の答えがあるのだ・・・。
少し前に・・・ワシの高次元の姿であるサパナ神が・・・ワシが過去世でソクラテスだったと言っておったが・・・確かにそうだ・・・。
あの人生で・・・ワシはすでに・・・魂に言及しており・・・魂こそが最も大切だとすでに言っていた・・・。
しかし・・・この方面の情報を調べている者なら・・・すでに気付いているかもしれんが・・・この魂に関する情報は・・・驚くほどに少ないのだ・・・。
当然・・・イエスや釈迦も・・・このことに言及していたのだが・・・魂の成長に関するわかりやすい説明は・・・入念に隠蔽されてしまった・・・。
結果的に・・・今の世の中で・・・本当に魂の成長について語っているのは・・・このようなブログを含めて・・・個々で発信している内容ぐらいなのだ・・・。
これもまた・・・この時期の人類に課せられた・・・古い神々の厳しい基準で・・・この無明の社会の中で・・・どれだけの人が魂を輝かせていけるのか・・・と彼らは考えていた・・・。
しかも彼らは・・・人の心を枠にはめる義務教育や・・・不信や恐れを助長させる邪な新興宗教などを・・・この世にもたらし・・・人々が魂に目覚めていくためのハードルを高めたのだ・・・。
だが・・・完神殿や・・・ワシら正統な神々は・・・無意味な厳しさは不要だと考えており・・・やはりできるだけ多くの人に・・・自らの魂の尊さと・・・その可能性に気付いてほしいと願っている・・・。
先日はピースが語っていたが・・・先祖に感謝を届ければ・・・次第に愛の循環が育まれ・・・ここにもまた・・・魂の輝きの共鳴が起き・・・『1+1=2』を超えた効果が発生されていく・・・。
人はな・・・『1+1=2』が絶対だと思うからこそ・・・時に・・・お金や効率・・・結果や評価に拘ってしまうものだ・・・。
すでに得た『1』を失わないように・・・『1』を失ったら大変だと感じるのだが・・・それはあくまでも・・・目に見える領域に心が捕らわれているからなのだ・・・。
しかし・・・『1』人の人間は・・・ただの数字ではなく・・・背後にはワシら神々の支援があり・・・しかも・・・共に魂の成長の道を歩んでいる・・・多くの縁ある魂達との絆もある・・・。
心ある人達・・・魂の成長の道を歩んでいる人達は・・・水面下でお互いに繋がり合っていて・・・支え合い・・・守り合い・・・高め合い・・・共に生きているのだ・・・。
しかも・・・魂にはそれぞれの個性や・・・それぞれの質があり・・・『1』は単純な『1』ではなく・・・唯一無二で・・・無限の可能性を秘めた『1』だ・・・。
このように見た時に・・・『1+1=2』という数式が・・・必ずしも正解ではなく・・・特に魂の影響力については・・・全く当てはまらないことがわかってくる・・・。
いかに複雑な数式を解くことができたとしても・・・それも『1+1=2』を基礎としたものであるために・・・あくまでもこの次元の理論なので・・・人間本来の目的である・・・多次元的な魂を成長を読み解くことは不可能だ・・・。
考えてみてほしい・・・この社会構造をよく見てみれば・・・そのような表面的な理論で成り立っており・・・非常に複雑で・・・非常に多くの情報があるようだが・・・本当に大切な魂については・・・ほとんど語られることはない・・・。
にもかかわらず・・・ほとんど全ての人類は・・・魂の成長のために生まれてきたのだ・・・。
もちろん・・・人間の世界において・・・表面上必要な理解として・・・『1+1=2』の数式を受け入れて・・・それを活用するのは問題ではない・・・。
問題なのは・・・それ以上に大切な高次元の魂を・・・無視したり・・・抑圧したりすることだ・・・。
皆よ・・・どうか・・・内なる魂の声を・・・最も大切に生きてほしい・・・。
そなたの魂は・・・何を望んでいるのだろうか・・・?
何を望んでいたとしても・・・ワシら神々と共にあれば・・・不可能なことは何もない・・・。
そなたが本当に魂から・・・『こうしたい』と思うことがあり・・・その決心を持つことができれば・・・そなた自身の内側から大きなエネルギーがもたらされ・・・ワシら神々も・・・必ず協力し・・・加護や導きを届けることができる・・・。
だからな・・・どんなことであれ・・・本当にやりたいと想うことについて・・・自分にはできないとか・・・そういう力はないなどとは・・・どうか思わないでほしい・・・。
時間をかけてもいいし・・・ゆっくり道を探ってもよいので・・・大切なのは・・・自分の中で・・・『きっとできる』と・・・信じていることだ・・・。
そなたの中には・・・どんなことでも・・・魂から『やりたい』と想ったことを・・・やり遂げる力があるのだ・・・。
そなたの内側に・・・光輝く魂があって・・・そこに大きなエネルギーが宿っており・・・それはそなた独自の唯一無二の輝きであり・・・そなたにしかできない・・・多くの可能性を秘めている・・・。
ある意味・・・そなたは・・・魂からやりたいことをするために・・・生まれてきたとも言えるだろう・・・。
あるいは・・・ごく自然な流れの中で生きることで・・・『こんな風に生きたかった』というところに・・・導かれるようなこともある・・・。
考えてみてほしい・・・この世で生きる中で・・・出会っている人達との縁の繋がりは・・・そなただけが持っている繋がりであり・・・代わりの人は他にいないのだ・・・。
たとえば・・・この宇宙空間には・・・無数の恒星が存在しており・・・太陽はその中の一つにすぎないが・・・太陽の周りを巡る惑星達・・・そして惑星に住む生命から見れば・・・太陽は必要不可欠な存在だ・・・。
もし太陽が・・・『自分は他の恒星と比べて小さいし・・・大した力はない』・・・と思って・・・輝きをフタしてしまえば・・・惑星とそこに住む生命達は・・・とても悲しいことだろう・・・。
全ての人の中に・・・太陽のような魂の輝きが宿っており・・・その輝きはすでに・・・当たり前のように・・・縁のある人達を照らし続けているのだ・・・。
社会の中で生きることは・・・ある意味・・・運命の流れの中で・・・縁のある人達と再び縁を結び・・・共に魂で照らし合って生きることだ・・・。
あなたの運命・・・あなたの縁の繋がりの中で・・・縁のある人達みんなを・・・魂の輝きで照らせるのは・・・あなただけなのだ・・・。
それはきっと・・・あなたと縁のある人達にとって・・・必要なエネルギーであり・・・必要な奉仕なのだ・・・。
ただ・・・このことは・・・そなたの魂がすでに・・・自然と照らしていることなので・・・プレッシャーに思うことはない・・・。
そなたは生きているだけで・・・すでに太陽のように人々を照らし・・・そのままで・・・真の役目を果たしている面があるということだ・・・。
だからこそ・・・自分を低く見たり・・・否定的に見て・・・その輝きを抑えてしまう必要はないということを・・・ワシは言いたいのだ・・・。
ワシら神々から見れば・・・『1+1=2』という狭い常識が・・・かえって最も大切な・・・魂の輝きを抑圧している面がある・・・。
『1+1=2』は・・・この物質次元の理論だが・・・これを握りしめるほどに・・・損得の観念が強くなり・・・誰かのせいで損をしたとか・・・あの時こうしておけばよかったとか・・・そういう考えが強くなっていく傾向がある・・・。
『1+1=2』を超えて・・・『1』はただの『1』ではなく・・・無限の輝きを秘めた『1』だと理解し・・・そこを基礎に考えていけば・・・次第に考え方も変わっていくのだ・・・。
たとえば・・・あの時損をしたからこそ・・・欲を手放すことができたとか・・・あの時間に合わなかったからこそ・・・余裕を持つことの大切さを学ぶことができたとか・・・あの時間違った選択をしたからこそ・・・心の課題に気付くことができた・・・という風に・・・少しずつ心は広く・・・賢く・・・あたたかく・・・魂の輝きを宿していくことができる・・・。
人生は・・・何事も学びであり・・・全ての出来事は・・・そなたという『1』人の人間が・・・無限に輝いていくためのプロセスなのだ・・・。
試練や困難を受けた時に・・・他人のせいにして感情を吐き出せば・・・スッキリするかもしれないが・・・その考えを握りしめ続ければ・・・せっかくの魂の成長の機会が失われてしまうかもしれない・・・。
神は何に気付いてほしいのか・・・それはどんな心の課題の反映なのか・・・という風に・・・内面を見つめることができれば・・・きっと学ぶことがあるはずだ・・・。
なぜなら・・・全ての全ては・・・魂の成長のために用意されているものだからだ・・・。
だからな・・・人生を振り返るということも・・・時に・・・非常に価値のあることであり・・・『あの時のあの出来事は・・・私が何に気付くための出来事だったのだろう?』・・・という風に振り返ってみると・・・何らかの発見があるかもしれない・・・。
すでに受け止め切って・・・学びを終えたと思っていた出来事でも・・・魂がさらに成長してから・・・再び振り返ってみれば・・・まだ深いところに学ぶべきことがあったと・・・気付くこともあるものだ・・・。
ワシら神々ですらもそうなので・・・人間である皆は・・・なおさらだろう・・・。
気付くことや・・・学ぶことがあるのは・・・恥ずかしいことではなく・・・むしろよいことで・・・気付けるからこそ成長になり・・・魂の輝きも育まれていくのだ・・・。
ハッキリと言ってしまえば・・・神々も含めて・・・『自分はすでに学ぶことはない』・・・と思ってしまえば・・・それはすでに傲慢であり・・・本来の魂の道を見失いつつあるのだ・・・。
人間の世界の価値観と・・・本来の価値観は逆になっており・・・どこか傲慢な人ほど・・・人間の世界では強く見えて・・・評価されやすいのだが・・・ワシら神々から見ると・・・そのような人は・・・まだ『子供』のように見える・・・。
つまり・・・たとえ肉体は大人でも・・・魂は十分に成長しておらず・・・『子供』のままなのだ・・・。
しかし・・・積極的に自分を見つめ・・・学びを深め続けている人は・・・少しずつ・・・学ぶことの奥深さや・・・真の幸せを実感することができ・・・そこにワシら神々との絆・・・縁のある人達との絆も育まれていく・・・。
今の時期は・・・そのような絆を育んでいる者達が・・・少しずつ増えてきている・・・。
これは・・・とても喜ばしいことで・・・人類本来の・・・屈強な心の繋がりが・・・徐々に甦ってきており・・・人類は・・・共に幸せになっていく基礎を取り戻しつつあるのだ・・・。
このような基礎があるところには・・・争いが起きず・・・起きたとしても・・・すぐに調和していくことになる・・・。
だからな・・・今後もおそらく・・・世界には混沌が生じていくだろうが・・・それらは結局・・・心に基礎がない人達のための出来事なので・・・心ある人は・・・基本的に静観していればよいのだ・・・。
そなたとしても・・・自分という存在が・・・単なる『1』を超越した・・・大きな魂の輝きと・・・多くの美しい絆を備えた存在だということを・・・信頼してな・・・。
その輝きと・・・その絆を・・・さらに育めるように生きていけばよい・・・。
そこには・・・いつもワシら神々がいて・・・そなたを大切に守り・・・導いているのだ・・・。
共に歩んでいこうではないか・・・。
そなたの道はきっと・・・美しく輝き・・・これからの人生においても・・・多くの幸せを得ていくことができるだろう・・・。
わっはっはっはっはっは!!!」
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