先週、
ケプリさんのブログを読んで
すぐ申し込みしたのが
埼玉県のマイさんのセッション。
51なのでね、
色々あるワケです。
近すぎて、
中々伝わってこないのが、、、
身体の声、だったりもします。
一部レポートですが、
私は子宮筋腫と視力低下等、
聴いてきました^^
そのまま文字起こしした、
私の記録です。
2018.11.13
私が問診票?に記入しているとき、
席を外していたマイさん、
柱の陰からチラッと|д゚)
視界の隅に、、、(笑)
うわ~~~ 星飛雄馬のねーちゃんだ・・・
と、心の中で呟く・・・(笑)
※画像お借りしました※
マイさん、
私が記入している間に
私の身体の声を既に聴いてくれていました。
そこ最初に書かれていた言葉は、、、
ずっと忘れてて
でも最近思い出した
遠い日の
私のやりたかったことを
諦めた、、、
打ち消した心の声でした。
すっごく驚いたし、
なんで知ってるの?とも思ったし、
誰のことを言っているんだろうとも思ったし
なんて答えたらいいのだろうと、、、
とても戸惑いました。
あまりの事に、
マイさんには言わなかったのだけどね^^
でも、そこから次々に出てくる言葉の数々。
途中から
慌てて録音させて頂きましたので
途中からのメモとなります。
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子宮筋腫って、自分の持ってるポテンシャルを生かせてない時に出てくるものだったりして
力が有り余っているときに凝り固まってくる
本当は爆発するだけの力があるのに
それを出さないように
抑えて抑えて抑えてってやってるから
ドンドン中で成長していく
本当は外へ開けば中で成長する必要が無くなるので
筋腫って
有る必要が無いのですけど、
でも抑えてるっていう時には
内にドンドン秘めて
内で大きく大きく、という感じで大きくなっていくので
さっさと動いて、という感じです。
さっさとやってくださいという感じですね。
カズさんの場合は、、、
インナーチャイルドという感じではないですね。
もっと動ける、もっと動けると言ったらあれですけど、
もっと力を発揮する場面とか
もっと出来ることがあるはずなのに
自分は出来ない・・。みたいな
謙遜に近いことを言い訳にして
やらない理由が多い。
やってください、といっても
いやいや、私なんて、みたいなことを理由に
やらない方向へ自分を連れて行ってってあげちゃっているんですけど
でもそれは身体としては
「いやいやいや、行けよ!」みたいな
「有り余ってんだよ!」みたいな感じなのが
子宮筋腫となって凝 り固まってっていってるっていう感じですね。
声と筋腫の話を聞くと、そういう感じですね。
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※視力について
目は悪くなることが悪いのではなくて、
見なくてもいいよ、別にって。
わざわざ見る必要のないものだから
視界がどんどん悪くなっていくから
だから感じればいい
感じることが女性性の特徴でもあって
子宮って女性性のトップに君臨するかのような
ちょっと女王様的なものですが
統率する場所みたいな
感じること、感覚を
感じたことをストックするというか
感じました=子宮で感じました、と一緒。
感じることをもっとやらせるために
見ていると余計に頭で考えて、というのがあるから
この人 視力いらないんじゃない?みたいな。
目で見ることはストレスだったのだな、だけ。
だから目が悪い事が悪いことじゃなくて
目で見ることは自分にはストレスだったんだなって、っていうだけです。
ただ感じればいいだけです。
感覚に従って生きればいいだけ。
※私、それはとても怖いですね
そうですね、だから保険が欲しかったんです
目が見えるという。
※見えていれば安心
運転みたいなものですよね。
暗い中で運転するよりも
ライトで照らして運転するほうが安心じゃないですか。
それと同じで、
目で確認して石橋叩いて
よし大丈夫!と確認したら行きたい、というタイプ
思考や心は確認したい。
でも魂的には
ドンドンイケイケ!みたいな
そ れでイケイケみたいな感じなので
何そこでビビってんだ!みたいな感じなので、
もう行くしかない所
感じるしかない方法
目を遮断
情報をどんどん制限していく
見る必要があるものはちゃんと見える
だからスマホとかもそんなに見る必要が無い
体感を信じてください
体感を信じてください
身体は感じる為の受信機みたいなもので
元に戻してあげると感度も戻ってきます。
そうすると、体感を信じて動くってことに
怖いというのが無くなってくるので
自分を信じてあげられるんですよね。
自信がない、というのは
自分を信じられない、ということなので。
捻じれは身体の左
差し出すことは躊躇なく真っすぐ差し出せる
でも 受け取ることは
こねくり回して
私なんて私なんて、と こねくり回しているから
どんどん捻じれてきます。
なので、そのまんま受け取るようになったら
捻じれる必要が無くなってきますね。
要は、体に表れていることって
気になるじゃないですか。
見えるし、感じるので。
そうすると、その表れているものが
表しているものに気付きさえすれば
表す必要はなくなるんです。
そうすると、捻じれている必要が無くなるので
真っすぐになるんです。
骨格的に足の捻 じれについて解説するとすれば
要は膝が曲がっている
膝って、曲がってないと捻じれないんですよ。
曲がってないと捻じることが出来ない関節なんですね。
でも、捻じれてる。
足が捻じれてる感じがするっていうのは、
要は膝が曲がっちゃっていますよ、と
膝が曲がっちゃうのは、
重心を下げたいからなんです。
膝が曲がるというのは
重心が下がりますよね。
下げる理由はいくつかあって
上に飛びたくないからっていう理由と
飛ぶための曲げをするということ
ジャンプの前に膝を曲げますよね 。
ジャンプの前に膝を曲げたんだけど、
なんかちょっと飛ぶのが怖くなっちゃって
そのまま曲げっぱなしみたいな
だから、こういう思いがある、これを叶えたいと思ったんだけど
ジャンプを飛ぶ準備します
でもやっぱりちょっと怖いからって言って
自分なんかてって飛ぶのを止めてしまって
膝が曲がりっぱなしになっています。
さっさと伸びるということを
伸びるのが当たり前だったんだ!ということを
今思い出しましたよね
身体が。
あとは、飛ぶか、飛ぶためにギュッと膝を曲げて高く飛ぶか
今ある高さで
今の生き 方で
周りに貢献するために
その道を歩くのか。
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あまりの長文なので
色々端折りましたが、
そんなメッセージはそんな感じでした。
左右、
とても歪んでいた骨盤が
奇麗に高さが揃いました。
身体がワンサイズ小さくなったかのように
スッキリしました。
両ひざが
くっつかなかったのに、
今も椅子に座ると離れてしまうけれど、
ちょっとだけ力を入れてあげると
ちゃんとつきます。
腰の痛みも、
反り腰だとわかったので
姿勢に気を付けるようになりました。
マイさん、とても明るく可愛く♡♡♡
身体の声を聴きながら
身体を整えてくださいます。
私が申し込んだ頃から
急に申し込みが殺到してしまって
年内の受付は終了だったそうです。
いいタイミング、、、、
1月の受付再開をお待ちください^^
お勧めです☆☆☆

