自己否定
自己不信感が強かった私。
私の手に触れたり
ヒーリング練習会で受けた人から
いい手をしていると褒められると、
一瞬 嬉しくて
照れくさくて
なのに
いえいえ、
私なんて人間なんかもう。。。
そんな褒められるような者ではありません、と
自分の中で否定していた。
自分の否定が始まると
それはもう底無しで(笑)(笑)(笑)
どんなに喜ばれても
ヒーリングやりますよって宣伝を続けられず、
自分を引っ込めてしまう。
でも、
猫たちは日常でいつもいつも
繰り返し伝えてくれるんだ。
あなたの手は
優しいよ
あなたは
優しい手を持っている、と。
彼らに触れると
とても喜んでくれる。
(中坊の息子は高学年辺りから触らせてくれないけどなー 笑)
繰り返される日々の積み重ねは、
少しづつ
少しづつ
頑なな私の心を温め、
溶かしてくれている(´;ㅿ;`)
あなたの優しい手を
私は知ってるから大丈夫だよ。
