今わたし的に一番乗ってるkikaさんの最新記事のリブログです。
私ら日本人からするとイギリス人もすごいですけど、
えっとですね、アメリカ人はパーフェクトです!自身を完璧!と思ってる、わかってる、信じてる(このうちのどれかに丸をつけよ)。
そしてパーフェクトの基準がめっちゃ低いです(当社比)。日本人のものさし持ってると、えっマジですか?って思う事しょっちゅうです。
でも、その「パーフェクトさ」が後押しして結構いい役職とか付いてたりします(訳: 自分パーフェクトと思ってるから、昇格試験にブイブイ応募したりいい条件の職場を見つけると躊躇なく応募するので、え〜私なんか、と思って応募しないよりもチャンスがある、で面接でハッタリかまして(自身ハッタリかましてる自覚なし)受かったりする)。
日本人から見ると信じられないですよね?でもこれがここアメリカでは現実の世界です。もちろん本当に能力ハンパない!って思う人もたくさんいますけど、それって本当にハンパない人達なので、その人たちとお知り合いの自分もすごいんです。
さあニッポンの皆さん、今までの現実(=日本の常識)を疑いましょう。で設定変えていきませんか?
そーゆー私もやはり日本人、100%アメリカ人のスペックに設定変えるのは一生かかりそうです。でも少しずつでも進むよ〜!