「相性」について、僕が思うこと | 占星術家しゅんじ「宙の色(そらのいろ)」

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「宙」という文字には「永遠の時間」という意味があります。
時は無色透明ではなく、無限の彩りに満ちた物語のような連なりです。
西洋占星術を通して、時に込められたメッセージを読み解きます。

Facebookからの転載です。


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土曜日の午前中に占星術セッションをしました。

結婚してから「恋愛、パートナー、相性」が
セッションのテーマになることが
ポンポンと続いて興味深いです。
 
お付き合いしたことのある人数は、
今のパートナーを含めて2人だけの僕ですが(笑)
その僕がおせっかいと思いつつ
相性についてどうしても言いたいのは

 
大切なのは常に、
【自分自身を最大限に信頼し、
 自尊心が高く生き生きとしている。
 自分=100%OK、自分主体、
 相手と自分は対等という感覚】
ということです。
 
相性って、相手に目が行きがちだけど、 
大事なのは常に自分だと思います。




セッションでは、
相手の傾向や特徴、
行動を起こす時期などをお伝えするのだけど、
占星術の裏情報を使って巧みに小ずるく
うまいこと相手をゲットする、
というのはどうも、絶対に違う気がする。
 
パートナーは自分を映す鏡だから、
常にクライアントの方ご自身に
焦点を当てていたい。

素敵なパートナーシップは
星によってではなく、
自らの意志と行動によって生まれた
気付き、成長、学び
繰り返す不要なパターンを頑張って手放した
それらの積み重ねを反映した結果として
もたらされるギフトだと伝えたいし、
そう信じています。





素敵なパートナーシップを・・・。





にゃー!(ノ`ω´)ノ



・・・じゃなかった


素敵なパートナーシップを。 




昨日行った名古屋のギャラリーcafe「see saw」にて。
かわいい看板猫たちに触れて大満足でした。