ミケランジェロが
生きていた時代は
西暦1500年頃のイタリア
ミケランジェロの作品の一部を
手伝っている青年
代々、建築に関わる仕事を
請負う家の息子として生まれる
『家を継ぎたくなかった』
肉体労働ではなく
頭を使った仕事がしたい
関わっている人の中には
ミケランジェロの様な
歴史的超大物も含まれていて
大規模な国家プロジェクト
の仕事に携わる一家
仕事内容は主に下請
アシスタント的な作業や
雑用が多い
どんなに素晴らしい作品も
どんなに有名な芸術家も
何事も興味が持てず
何となく日々を過ごし
仕方なく参加している青年
勉強家で沢山の知識があっても
外に出せない消化不良を抱え
本来、遣りたい仕事に就けず
親には面と向かって
学問を学ぶことの有益さを
説明することが出来ず
フラストレーションを抱え
理想と現実の狭間で虚ろに生きる
『少し捻くれた若者』
それが私の過去世![]()
人との会話の遣り取りの中で
仕事仲間や先輩を試すような
話し方をするところが特徴的で
自分が知っている知識と
相手の反応を照らし合わせて
相手を推し量って楽しむような
捻くれたところがある![]()
↑ ↑ ↑
私、そっくりだな![]()
そんな日々の会話遣り取りで
精神的なバランスを取って
世の中を恨まないよう
うまく消化しているのだそう
ある日を境に一人の女性を
気に掛けるようになる。
まずは、ここまで
銀さんの過去世リーディング
②に続きます![]()
「跡を継ぐ」
ということについて
実家が自営だったので
目の当たりにしてきた
親の手伝いをするということ
他に選択肢は無く
決められた未来
今世で自分と言う人間の
可能性を試すことも出来ず
他の事をする時間も
お金も無駄だと制限された人生
父が跡継ぎとして受け継ぎ
幼い頃そんな話を聞いていた
私は上に兄が居たので
何も期待されないことの
虚しさがあって
親に、学びたいことを
上手く説明できず
少し荒れて自分の人生に
自分で制限を掛けてしまった
算命学を学んで
親の手伝いもせず
親の面倒を見ず
家業を荒れ果てさせたのは
私だったのか??となる
本人の持って生まれた
宿命から外れた
古くからの家長制度による
決めつけによって
色んなものが
狂わされている
というのが最近の私の
思うところ
SNSで不意に流れてきた
モニターに応募させて頂きました
過去世のリーディング
過去世のヒーリング
過去世の書き換え
までして頂いたのですが
最後に一言、過去世から
私に伝えられた言葉に
今後の私の生き方への
アドバイスが含まれておりました
銀さんのお人柄なのでしょうか
何とも良心的で、深いのです
詳しくは②に続きます![]()