「役割」 | ◎時空の螺旋◎ spatio-temporal-*HELIX*

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この世界の美しさ
自然の摂理の巧妙さ
命の営みの不思議さ

センス・オブ・ワンダーをアートで表現します。

 

3日間続いた高熱の後、

白昼夢を見た。

そこに現れたのは、

天候と関西弁を操る龍だった。

「よう見とけ!」

そう言って龍は、

自分の役割や自然の摂理、

他の不思議な存在やその役割を

次々と私に見せてくれた。

その内容は興味深く、現実とリンクし、

時には未来を予知するものだった・・・

 

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これが、ブログのタイトルである「関西弁を喋る龍」との出会いです。

その後私は龍や様々な存在に出会い、

世界の仕組みを教えてもらうことになりました。

(この時の絵と詳細は絵がもうちょっとうまくなってから

丁寧に描きたいと思っています)

 

その内容は私の想像をはるかに超え、

時に驚き、時に感動し、そして困惑しました。

その内容が真実なのか、

私の脳が作り出した単なる想像なのか

私にもわかりません。

ただ私は私に見える世界を楽しむことにしました。

 

すべての人は自分が主人公の物語を生きています。

自分の目を通して見たもの、

自分の五感を通して感じたこと、

それを「世界だ」と言います。

自分の世界は自分にしか分かりません。

ある人はそれをダンスで表現する。

ある人はそれを音楽で表現する。

私はそれを絵と文章で表現する。

 

私の目で見たもの、

五感で感じ取ったもの、

私の物語を、楽しんでいただければ幸いです。

 

・・・次回は関西弁じゃない龍の絵を載せます。