放射線範囲内 | 手話妖精の隠れ家

手話妖精の隠れ家

・聾魂アーティスト〔デフフラ&手話歌表現者〕
・メンタル士心理カウンセラー
・カードリーディング/ヒーラー〔個人セッション・心のサポート〕

あの頃を思い出します。

コロナ騒動で大切な人を失った経験は、私にとって忘れられないものです。


昨日、東京国際クルーズターミナルで友達の見送りをしました。


東京国際クルーズターミナル駅からクルーズへ向かう途中、ワクワクしている時の写真です。



やっと正門に到着したぁ♪(^^)



その時、ガウスメーター人間の本能が働いたように感じました。


正門に入った途端、強い電波を感じ、倒れる方もいるのは間違いないと感じています。

もっと強い電波もあるでしょう。


説明は難しいですが、ビームを受け、少しよろけて歩き出し、何事もなかったように振る舞いました。


しかし、気になったので、下の画像の看板に戻ってみたところ、電波の強さは弱まっていました。


つまり、正門までは実験範囲内ということでしょうか。スマホ基地局ではなく、衛星の可能性もあるかもしれません。



スマホ基地局が近くになると電磁波が強くなり、船の方ではない方に顔を上げざるを得ませんでした。



数年ほど前に電磁波にかかった時のような意識朦朧や脱力感はありませんでしたが、送迎デッキに1時間はいてしまったため、多少はだるかったです。


咳も出ますし、すぐ喉が渇くので、飲み物や飴を持って行くなり対策をして行くべきです。

また、監視カメラも沢山ありますので、手話の人は、必要でない限り、見送りに行かない方が良いかもしれません。



長居はできないなと、友達と顔合わせてから帰ろうかと思っていたけれども、予定より遅れてしまい、、、


辛抱強く送迎デッキにいました。


その時にです。


一本だけじゃなかったのかぁ。。


船の先頭にある堤防にもなぜか3本もありました。



うちのマンションの前にも一箇所に数本のスマホ基地局があります。


1本と1本の間は距離をつけるべきだと思うのですが、一箇所に沢山あるのは、携帯会社の種類によるのでしょうか?


帰る時は、正門には私1人でしたが、幸いビームは飛んできませんでした。


正門を背に向けて歩いて帰りました。

騒いだら危険と念頭に留めておきながら。。


まだ生きていたいので、倒れなくて良かったけど、共感よりX読者愛用のため、実態を知ってる以上、多少恐怖感がありました。


人体実験の事は同意なしでは絶対にあってはならない事なので、もう少し改善が必要なのではないかと思いました。




帰りは、月島へもんじゃ焼きを食べに数十年ぶりに行ってきました。


焼き方も忘れていたので、そこのお店の人に焼いていただきました。優しいお方でホッとします。


ありがとうございます😊


焼き方を覚えたので、今後は1人でも大丈夫と思います。



5/9更新