『VV』は古典フラに似ています。
フラの歴史は、言葉のない時代に生まれた古典フラから西洋ミュージックを取り入れて現代フラへと進化しました。しかし、歴史に残したいという思いから、古典フラは今でも大切に継承されています。![]()
VVと手話歌は別物です。
VVは昔のVVに進化し(『退化』とは言わない)、手話で解説付きで広め、反映していくと考えられます。
地域名、駅名、鳥の名前など言語の手話はVVには付かないでしょう。なぜなら、それを表現してしまうと、いわゆる2Dになってしまうからです。3Dもあると主張する人は、頑なに付かないはずです。それで良いと思います。
現代フラでもそうだからです。![]()
言語の解説付きで、初めて地名や鳥の名前、神話に登場する人物の名前などがわかる、そんなものでしょう。![]()
フラを勉強して身体で表現してきて良かった!面白い!と私は思います。![]()