マークオータムフェスティバル2024(画像) | 手話妖精の隠れ家

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・聾魂アーティスト〔デフフラ&手話歌表現者〕
・メンタル士心理カウンセラー
・カードリーディング/ヒーラー〔個人セッション・心のサポート〕

続きです

 

ハロウィンマークオータムフェスティバル2024おばけ」の前日までは雨の連続でしたが、SUGIとねこさんは☀️晴れ女だからか、当日は一日中、雨も降らずに済みました

 

 

下の画像は、数年程前に小柳ルミ子の「瀬戸の花嫁」でフラ披露をしていた時のステージの場所です

 

今年はまた別の所でしたが、その方がベンチの観客者たちとの距離が近いと感じられましたおねがい

 

 

 

当日の朝、ママちゃんズさんとバッタリ会い、受付へ案内して下さりました

 

 

マークサポート支え合い(MSS)主催の手話教室の時に参加されていた方々に中庭まで案内され、午前中に撮影して頂きました

 

2回も案内されたので、朝1枚とイルミネーション照明の夜2枚をいただいてしまいました

 

ありがとうございます

 

 

その内の1枚は、下記のグループと一緒でした

 

朝、中庭で、サロンブースがあって、フラメイクの事で筆談でやり取り中に、そのグループの中の一人に声をかけられ、一生懸命に通訳して頂きました

 

どうもありがとうございましたおねがい

 

 

画像の左から2番目に仮装している黒いマントや帽子の女性の方が、手話ができる人らしく、「手話歌をやるので」というので、観に行ってきました

 

最初から手話脳ではなく、日本語脳で見ていたら多少は読み取れていた可能性はあるので、しまったガーン!って感じです

 

それにしても、雰囲気としてはやけに楽しそうでした👍

 

その女性と同じエレベーターの号室に住んでいると知り、更に、アロママッサージやエステを経営している人と知り、大変驚いてしまいましたびっくり

 

何故なら、電磁波症にかかった時から、ヘッドマッサージを受けようかなと数年程前から思っていたからです飛び出すハート

 

 

 

いつもお世話になっているM農園の野菜も、売りに来てきて、そのSさん(画像右)に、スマホに文字入力して説明して頂きました

 

買ってきた里芋は1個なのに、4人分あるくらいでした

 

無農薬・化学肥料なしで大変美味しいので、買わずにはいられませんおねがい

 

 

昼食後、歌詞をねこさんが書き、それを取り付けるもの(段ボールと装飾)を私が作る作業に取り掛かりましたハイビスカス

 

その段ボールをどうやって立てられるかと考えてみたら、家にある木製棒とイーゼルしか思い浮かばず。。

それにしたのですが、そのイーゼルが古すぎてネジが半分割れてしまい、ちょっと焦りましたが、なんとかして無事に辿り着けました(ホッ)

 

 

午後、キッズルームで健康診断があり、🦴骨と血管年齢と身長と体重の検査を受けた時の様子です

 

  画像右:手話通訳サポーター   

 

 

左奥のお店のお弁当にしました

 

 

 

寛いでいるのは、いつものねこさんです

フェスティバルの帰りに、エレベーターの扉が開いた時に、エステサロンの女性の方とバッタリ、アロハ🤙で挨拶されていたと言い大変喜んでおりましたラブ(昨日聞いたお話しです)

 

 

 

実行委員の皆さん、共に行動した皆さん、フェスティバル当日に再会した皆さん、案内して下さった皆さん、出会った皆さんに感謝です照れ

 

本当にありがとうございました