昨日あるところでお会いしたMさんに、スピリチュアル・ヒーリングをしているという話をしたところ、素敵な言葉をいただきました。


Mさん:「それは、もともとそういう体質だったのですか」

わたし:「いいえ、まったく違うんです。普通だったんです。ソウル・セラピーは、天の光と魂とをつなぐパイプ の詰まりをお掃除しているようなものなのですが、そうするうちに、誰でも自分の魂を感じられるようになって、自分を癒せるようになり、次第に人のことも癒せるようになっていくんです。わたしもただこのセラピーを受け続けただけなんです。」

Mさん:「何か受けるきっかけがあったんですか。」

わたし:「以前会計事務所に勤めていた時があって、あまりに辛くて苦しかった時に出逢ったのが、このセラピーだったんです。」

Mさん:「そうなんですか。一番苦しい時に出逢うものはギフトなんだそうです。私もそうだったのですが、きっとそれはあなたへのギフトだったんですね。」

Mさん:「ギフトというのは、贈り物という意味の他に、天からの才能と言う意味もあるんですよ。」


私自身を救ってくれたこのセラピーは、救ってくれただけでも神様からの贈り物だった上に、人のことまで癒せるようにしていただけて、本当に神様からの二重の贈り物だなぁと改めて思いました。

Mさん、ありがとうございます。


そして。

ソウル・セラピーと出逢った方に、ソウル・セラピーがGIFTとなれれば、これ以上の喜びはありません。そうなれるよう、日々祈って、精進していきたいと思います。