最近、Snapshotという曲がとってもスキ。KinKi Kidsの新しいアルバムの曲です。(なぜか突然キンキの曲が気になるラブラブ意外とよい曲が多いのだ音譜


要するに、別れた恋人の写真が思いがけず出てきて切ない、、、という内容で、

その泣ける感じが、よい。

哀愁あるメロディが、涙を誘う曲好きな私にとっては、かなりツボであります。


そうそう、最近転勤が決まった友達の話。

先のことを考えて4年間付き合った彼とお別れすることにしたと連絡してきた。

荷物の整理をしているのだけど、思い出の品々の処分に頭を悩ませていると。。

別に嫌いになって別れるわけじゃないんだから、急に捨てなくてもいいんじゃない?って思ったけど、

メールとか手紙とか、もうすでにほぼ処分したらしい。。

、、、アレ、めちゃ早いやん。何を悩んでるの?


あ、ジュエリーとか??

これらは処分しないらしい。まだ「使える」から。

なるほど、、、割り切ってるんだ。。


じゃ、いったいどこが悩みどころなのかと。

それが写真らしい。。

それこそ、いやな思い出じゃないのだったら残しておけばと、思うのだが。

やっぱり「要らない過去の思い出」みたいなものは、きれいに消しておきたいらしい。


そうか、、、でも、結婚まで考えた人のことをそう簡単に消せるものなのかしら。

嫌いになって別れるわけじゃないのに。


ちなみに、私は写真は捨てられないかも。。

よっぽど痛い思い出じゃない限り、それも私の歩んできた道の一つやし。

写真を処分したからってj、その頃に起きたことが全部消えるわけじゃない。

その時期の友達とか、興味を持ってたこととかが消えるわけじゃない。

というか、消したいと思っても消えないし汗


でも、


気持ちはよくわかる、、、つもり。

私の場合は写真ではなく、

音楽や本だったなハートブレイク


あんなに大好きだった音楽や本から自然と距離を保つようになったなぁ。

はじめは全く自覚がないのだけど、しばらく経ってから気が付いた。

アレ、最近全然この音楽聴いてないな。この本読んでないな、、、、て。

久々に大好きだった音楽を聴いてみたら、、

いろんなことが急にフラッシュバックしてきて、、、涙がとまらなくなった。眠れなくなった。

びっくりした。

すごいよ、もう何年も経つのに。


特定の人を思い出して涙が出るわけじゃなくて、

そのときの自分の切ない気持ちを感じてそれに酔いしれる感じ 笑

あぁ、そういうメランコリックな感じ大好きドキドキ

秋の夜長にぴったりやん。


なんて、のんびり考えてたら、

その悩んでる友達が電話口で泣き出して。。

いやぁ、本当に悩んでるんだね。

切ない。


それで、Snapshotを聴いてみたら、と言いたかったけど、これをきいたらさらに泣くこと必至なので、やめておいた。


でも、

ここだけの話、

彼女は転勤を口実に別れを切り出したのじゃないかと、私は思うんやけど。

何もかも新しくはじめたい、っていう感じ。


もちろん、そんなこと彼女には言わないけど、この写真を処分したいっていうのは、万が一新しい彼ができた場合に気まずいからjなのではないかと。


これって、ある意味思いやりなのだろうか。

まだ見ぬ新しい彼のための?

それとも自分のための?

それとも、、、今までの彼とのけじめ?


いやぁ、わからん。

というか、、、最近、恋愛相談多いです。

しかも男女共に。

私、ちょっとした恋愛カウンセラーの気分や。


こんな未熟な私に一体何ができるのか全くもって不明やけど、

ま、聞いてあげることくらいは、かろうじて。


ある人に言われたのは、私は絶対恋敵になることがなさそうだから、安心して話ができる、と。

これって、どういうことやろダウン


やっぱり切ない系、泣ける系の曲が好き。

Bottom Lineは、KinKiって意外とステキな曲をいっぱい歌っていることに気づき、

最近スキってことですほし












あっというまに12月。師走でございます。なんてよい響きでしょう。
世の中の大人たちにとっては、焦るとか、忙しないとかで、必ずしも楽しいばかりの時期ではないみたいですけれど。
私的には、やはり心躍る、1年で一番好きなとき。小さい頃から秋冬とか、年末が大好きです。

遡ると、、、
小さい頃からずっと、祖父母やいとこたちと離れたところに住んでいたので、
お正月の帰省が1年で唯一みんなに会えるチャンスだったんだよなぁ。
大掃除やおせち料理の用意、、、なぜかすべてがトキメキで☆
冬休みにおばあちゃんの家で過ごす数日が本当に楽しくて、いざ仙台(その当時は仙台在住)に帰るという日は、ここにずっといたい~って泣いてたらしい。

だから、こんなに大きくなってからも、何かに託けておばあちゃんに会いに行ったりしてしまうのも、
その頃の夢を今ひたすら実現してるのに他なりません。。
おばあちゃんに元気な姿を見せてあげる、なんていうおこがましい理由ではなくて、
私が行きたくて行っているのです。なんだか落ち着くのです。

おそらくそれで思い入れが強いのでしょうな。
いくつになっても冬休みはやっぱり家族と過ごしたいと思ってしまう。
生まれて二十数年経ちますが、家族と過ごしていないクリスマス&お正月って、まだ数回しかないかも。
これってこの歳で胸張って自慢していいか、やや疑問ですが。

特にお正月は、、、家族と完全に離れていたことってほとんどない、、、な。。
離れていたときもそれなりに幸せだったけど、やっぱり家族と一緒がいいなぁと思っていました 笑
そうだ、好きな人が家族だったら最高やん、って思ってたなぁ。

というわけで、今年のクリスマスは札幌に帰省。お正月は大阪に帰省。(帰りすぎやね)
社会人になってはじめて年末年始ゆっくりできそうで、すでに心踊り、仕事も手につきませぬ。
このまま落ち着いて、無事に冬休みに入れることを熱望中。

It was such an empty office today - lots of people were on leave!


One of my colleagues next to me has just started her 3-week wedding leave from today. We will only see each other again after Christmasしょぼん We keep missing because when she comes back in mid-December, that's when I will start my holidays...


Just realized how much we talk everyday from serious work topics to private romances ラブラブ


All this while, I got to hear all sorts of stories of her wedding preparation, her new life..... honeymoon, apartment restack, wedding preparation, photoshooting etc. Very interesting how they actually do that.


It was also quite impressive how she'd managed all this during such a busy & stressful period!


Anyway, 2007 has been a rush year for wedding for people around me - maybe because of our age, but it has been just so many! I don't think I can list down all that I got wedding invitation for....


It:'s so nice to hear news of marriage. I feel like all happiness & love are sharedラブラブ


Fortunatey I don't feel like I'm so behind YET. Someday I might not be able to keep such peaceful emotion torwards someone else getting married...... Maybe when I reach my 30's?!


As always, I keep my own pacing and believe in destiny 恋の矢


Yes, someday my prince will come...


It's just I don't know when!!


Maybe in 1 month, maybe in 10 years...... even in 20 years?


It doesn't matter. I will just wait for you音譜




さて、恐怖のメガネ生活もようやく終盤に、、、11月14日に検査に行ってきました。トータル4時間くらいかかって疲れたけれど、問題なくLASIKを受けられるという合格点をもらいました~


瞳孔ひらく検査も、それほどインパクトなく終了。歩けないほど視界がぐらつく、とか、言うけれど、今回は直後からすぐに本を読めるくらい。。まったくどれだけ鈍感なんだか。


さて翌日、午前中は通常通り仕事をしてから、午後手術へ。また、"It's your big day!"って、かなり周りが意識しちゃって、おかげで緊張度が増しましたわ。というか、これから休む!っていうときに限って、いろんな問題が発生してしまうのが世の常で、、、結局手術の夜にコールに参加するはめに。。ま、PC使わなくても、声の参加はできますでしょうが、、、勘弁してよ、マジで。


なので(?)、Out of Office noticeにはMedical Leaveです、とはっきり書かせていただきましたわ。

お察しください、ということでかお


さて、肝心の手術は、ちょっぴりドキドキしたけど、比較的あっさり終わりました。

でもやっぱり怖かったよ~

何が一番怖かったって、手術台に乗った瞬間に先生が、「さぁ、今日は左目ですね」って言ってしまったことです。えぇぇぇぇぇぇ、、、今日は右ですよ!とやや絶叫気味に即答させていただきましたが。

大丈夫かい、先生?!


なんせ、一日に片目ずつしかできない決まりなので、その晩が一番微妙でした。

裸眼が弱いままの左目と、回復待ちの右目。

メガネをかけても、かけなくても、見えづらい状態。

だから、よく言われる、「あ、もうよく見える!」という感動は、すぐには来ませんでした。。

麻酔が切れたせいで、しばらくズキズキ痛かったし。でも、寝ちゃいけないって言われてるし。。


さらに翌日、次は左目の手術。

2度目なので、次に何が起きるというのがはっきりわかっているので、リラックスできるかと思いきや、逆に超意識してしまって、めちゃ怖かったのです。

実際の手術時間って、たったの5,6分だと思うのだけど、今何が起こっているかが、逐一わかってしまうことの恐怖。。

正直、もうやりたくないです、これを忘れるまではしょぼん


左目の経過は結構順調で、その晩からほぼ通常通りみえているようでした。

その翌日のチェックでも問題なかったので、無事に両目終えられたようです。

やった!


トータル、SGD4,000くらい也。日本円で320,000円くらい?

日本でやるより、高くかかってしまったけれど、これを高いとみるか、安いとみるか。。

これからの経過をみて判断いたしましょう。


んん、、すっかり間隔あいちゃいましたが、やっぱりたまには綴っておきたいと思います。


9月から予約していた、LASIKを受けるときがついにやってきました。


検査の1週間前から、コンタクトをはずしておかないといけないのだけれど(角膜の形を元に戻すために)、


最後のコンタクトを外す夜はさすがにちょっと涙ぐみました。。


なんだかんだいって、12年間もお世話になりましたから。


メガネが天敵の私にとって、コンタクトはなくてはならない存在でした。


どうもありがとう~


ところで、未使用のコンタクト達がまだたくさん残っているわ。どうしたものかね。。


そんなわけで、11月7日から恐怖のメガネ生活に突入。


産まれて初めてメガネを作ったのが、中2のときだから、かれこれ14年くらいの付き合いではありますが、


過去10本くらいあったメガネたちと、まったく仲良くできた例がありません。。


メガネをかけるとすごく落ち込むのです。精神的なものもあるけれど、それ以上に通常の生活を送るのが困難になってしまうくらい、フラフラになるのです、私。


遠近がバラバラになってしまうんでしょうな。まっすぐ歩いたり、階段下りたり、という動作が不自由になります。

当然運動はできない状況です。むかしメガネでテニスに挑戦してみたけど、ラケットにボールがまったく当たらず。(下手なだけ?!)メガネ&ヨガは、バランス感覚が保てずグラングラン。


度数が合っていないんじゃないか、とよく言われるけど、それにはいつも万全を期するので、バッチリなはずなのです。要は慣れの問題だそうで。いや、慣れられません!


かといって、裸眼で歩くとさらに危険な状況になりますし。。


そんなわけで、スーパーローテンションな1週間がスタートしたわけです。


あまりに、私がイヤだイヤだ、を連発していたので、周りがかなり意識してしまい、


メガネ初日は、ちょっとした騒動に。。でも、わざわざ違う階から見に来るほどのことではないと思うのですが。。誰だ、わざわざ人を呼んでくれたのは!