マスターナンバーの基本的なポイント11、22、33のマスターナンバー固有の性質があります。
そこに・・・
では今日も、イメージして楽しんで下さいね~♪
33の場合ですと「3と6」になります。
楽観的で子どもっぽい3が表キャラ。
正反対の責任感の強いしっかり者の6が黒子キャラ。
すでにワチャワチャな空気が流れております笑。
陽気で自由な3のキャラクターの後ろに、お母さんの象徴のような6が控えているのがわかりますね。
自由な割に妙な責任感を感じていたり、ふざけている割にはまとめ上手なところがあるのは「やんちゃな子ども」の後ろに「しっかり者の母親」が控えているからですね!
これが33の「独特の感性」や「独特の愛と喜び」の感覚になるのだと思うと…カオス!
「そこにいるみんなの笑顔が見たい!!」
ころころ変わるところがあれども、基本的に親切で陽気さもあり、6があるので妙な説得力があります。(6の人ごめんなさい。それは才能です!)
周囲はそれなりに受け入れている模様ですが…(しっしー調べ)
本人は全く納得していない部分があります。
というか…本人が自分自身を全く掴めていない部分なのです。
ころころ変わる気質に、本人自身が一番振り回されているようです。
本来ころころ変わるくらいがちょうどいい33です。
そこが独特の表現力になり、感性が活かされて楽しくいることができて、当然楽しいと人にも優しくいられます。
ですが、本人の中にはついつい葛藤が生まれます。
表現が難しいので、劇場形式でお送りいたします!
突然3が何かを思いついたようです。
思いつきのまま自由に走り出し、突飛な行動をする3。
「あーーーー!!!!」
即座に6がそれを発見します!
「ちょっと!!何してんの自分!!迷惑になるでしょ!!」
あっというまにやんちゃ坊主の3が捕らえられましたw
そのスピードは一瞬です。
楽しそうだったはずなのに、あっという間に落ち込む癖は、このスピード感によるものなのです。
周囲は??ですが、本人の中ではこのような状況なのです。
ここで終わればまだ良いのですが・・・。
3が反乱を起こしました!!
脳内親子ケンカのスタート!!
頑固になってしまった両者は、一向に譲る気がありませんw
どちらかに決めたらどちらかが採用されない。
どちらを選んでも納得いかない。
本人にとっては非常に苦しい状態です。
※本人の中に〜ねば、〜べきなどのルールが多いほど、この傾向が高くなります。
こんな時は、あたたかく見守るていで程よく放置してあげるのが一番かもしれません。
そのうち折り合いがつかないなりに折り合いがつくか、ケンカ自体に両者が飽きて戻って来ます。
愛すべき宇宙人という呼び名もある33。
自分が楽しくて、人も楽しいのが大好き。陽気で天真爛漫で、時々しっかり者。
愛にも厳しい分色んな現実を引き寄せることもあり、「自分を愛する難しさ」と「それでも愛する決意」を求められているのかもしれません。
自分で自分が理解できない部分があっても良いのです。
そこに注目しすぎず、それはそれと受け入れる。
また、愛に気付く能力が高いのも33の特性です。
「そのままでも受け入れられている事」周囲の愛に気が付く事も大切だと、私は思います^^
・・・・・・・・・・・・・・
マスターナンバー33を表キャラと黒子で表現してみました♪
みなさま、いかがでしたか^^?
「マスターナンバーにはいろんな性質が入っているんだな~」
イメージでとらえておく事が良いかと思います♪
うむ…まだまだ探求は終われませんね♪(ソウル7)
22もお楽しみに^^!
その人の内側で個性と個性のぶつかり合いが起きていると、
生きづらさや強い葛藤の根っこである『チグハグ』が生まれます。
でも、本当はどれもかけがえのない大切な個性であり、
どれもあなたにとって重要な役割を持つ一部分。
そういった『チグハグ』な状態に調和をもたらすことができる存在がコーディネーター。
個性と個性のぶつかり合いを整えて、あるがままで生きる方法をコーディネート(調整)していきます。
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