▶︎ご訪問ありがとうございます。
今日も鬱陶しいお天気で嫌ですね、笑。どうも私は、ベンゾジアゼピン剤をギリギリのところで、我慢しているので、非常にお天気に影響を受けやすいと、自ら勝手な診断を下しております、笑。
▶︎さて、相変わらず、 エプスタイン文書から次々と事実の確認作業のような情が出てきています。
これまで、「ちょっとCIAが」とか「イギリス王室」「バチカン」「皇室が」などと口走ってしまうと、すぐに「陰謀論でしょ」と言って、鼻で笑われてきた方も多いでしょうね。私もその一人ですよ。
ロスチャイルド、ロックフェラーなどという言葉も、またかと言う顔されますね。
わかってねえのはお前の方だろう、と思っても相手は身内だったり、友人だったりと、喧嘩になるので、、グッと抑えるようになる。するとストレスにねる。こんな数年を過ごしてきましたよね。
▶︎今まさに、エプスタイン文書は公開で、本当に世の中、こんなに悪い奴らがいたのか?赤ん坊を564て、食ってしまう、なんてことをやっていた連中が、藤原直哉先生によると2000年も前からずっと続いていたそうです。
悪神信仰、悪魔崇拝、な訳ですね。
こいつらが、実権を握っていた。世界を奴隷化して、人間牧場化していた、と言えそうですね。
我々は、実験室のモルモット化された動物のような存在として生きてきた。
▶︎やっと、このようなことが、白日の元にさらされる時が来たわけです。
あと少しでEBSが始まる予定です。
混乱を呼ぶでしょうが、秩序を保ち冷静に乗り越えましょう!
【twina_papa2号さんのXより】
陰謀論者の皆さん、改めて言いますが、あなたは正しかったです。
— twins_papa2号 (@10092002r) 2026年2月26日
最近、CIAは「アーティチョーク計画」に関する機密解除文書を公開しました。これは、秘密裏にワクチンを投与することでアメリカ人の思考に影響を与えることを目的とした政府の秘密計画でした。… pic.twitter.com/j02L8uDbez
陰謀論者の皆さん、改めて言いますが、あなたは正しかったです。
最近、CIAは「アーティチョーク計画」に関する機密解除文書を公開しました。
これは、秘密裏にワクチンを投与することでアメリカ人の思考に影響を与えることを目的とした政府の秘密計画でした。
アーティチョーク計画(1951~1956年)は、冷戦初期に行われた秘密の計画で、高度な尋問方法、行動変容、マインドコントロールを重視していました。
CIAが、食品、水、コカ・コーラ、ビール、酒、タバコ、さらには注射やワクチン接種といった医療行為に秘密裏に混入することで、人々の行動を本人に知られずに変えることができる化学物質や薬物を開発・使用する計画は、この文書で明らかになった最も重要な点の一つです。
研究者たちは、長期投与される化合物の2つの主要なグループを調査しました。
- 興奮作用(緊張、不安、神経過敏を引き起こす)。
抑うつ作用(無気力、絶望感、落胆を引き起こす)。
このプログラムでは、心理トリック、催眠術、ガスやエアロゾル、酸素欠乏など、人々に犯罪など、本人が望まないことを無意識のうちに強制的に実行させる方法についても取り上げました。
精神病患者、兵士、囚人など、影響を受けやすい集団を対象に、同意なしに人体実験が行われたことも議論されました。
1953年に開始され、LSDや数百ものサブプロジェクトを展開した、より悪名高いMKUltraプログラムは、アーティチョーク計画から直接影響を受けています。
覚悟してください。次の一滴は衝撃的なものになるでしょう👇
t.me/looP_rM_3117211 ✅


