トリファラスキーのブログ

トリファラスキーのブログ

学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▶︎ご訪問ありがとうございます。

メドベッドは、嘘ではなかったんですね。周波数で治療できる、なんていう情報は、かなり前からありましたね。

現実に、戦場で負傷した兵士たちには、実験されていた。
間違いなく、治癒している実例がある。そして、それを機械化したものが、医療ベッド(メドベッド)として完成されている。
それを、民間に開放してくれたのは、トランプ大統領なのですよ。

これを拡散せずにはおれませんね。
どうか、拡散して、家族や周りの人たちにも伝えてあげてください。

▶︎私としては、早速以下の周波数を、youtubeのなかから、検索して試して見ようとおもいます。

▪️ 7.83ヘルツ(シューマン共振):幹細胞の産生を活性化
▪️ 10.5ヘルツ:全身の細胞再生を誘導
▪️ 14.1ヘルツ:神経損傷の修復とシナプス結合の回復


 【SONNIEさんのXより


 


🔻ペンタゴンが61年間隠し続けた事実:
人体は48時間以内に自己再生できる。

民間への展開がすでに始まっている。

1965年、国防高等研究計画局(DARPA)の極秘研究プログラムで、製薬業界全体を一夜にして崩壊させかねない事実が確認された。

人体の組織——神経細胞、臓器組織、脊髄の線維を含め——は、7.83ヘルツから14.1ヘルツの特定の電磁波周波数帯にさらされると、完全に再生できることが判明した。

このプロジェクトのコードネームは「Operation Lazarus(ラザロ作戦)」だった。

214人の兵士を対象に、戦場での重傷——重度の火傷、腱の断裂、脊椎の粉砕骨折——に対して実験が行われた。

その結果は「TOP SECRET — UMBRA」として極秘扱いとなった:

▪️ 94パーセントの被験者で、36〜48時間以内に組織が完全に再生
▪️ 骨折が通常の6週間ではなく4日で治癒
▪️ 「永久的」とされていた神経損傷が完全に回復
▪️ 2人の下半身不随の兵士が11日以内に歩行を回復

研究責任者のロバート・O・ベッカー博士は、後に自著『The Body Electric』でこの研究の一部を公表した。だが、直後に連邦政府からの資金をすべて打ち切られ、大学からも追放され、医学史から抹消された。

彼らが極秘にした核心はこれだ。
あなたのDNAは固定された設計図ではなく、受信機である。

DNAの各鎖はフラクタルアンテナのように機能し、電磁情報を送受信している。
正しい周波数にさらされると、DNAは従来の医学では「不可能」とされる修復プログラムを起動させる。

これは理論ではなく、ペンタゴンが公式に記録した研究成果だ。

▪️ 7.83ヘルツ(シューマン共振):幹細胞の産生を活性化
▪️ 10.5ヘルツ:全身の細胞再生を誘導
▪️ 14.1ヘルツ:神経損傷の修復とシナプス結合の回復

人体は本来、自分で治癒するよう設計されている。
それを「信号」で遮断していたのだ。

なぜこれが隠されたのか。
それは、治った患者は顧客ではなくなるからだ。

世界の製薬産業は年間約1.48兆ドル規模である。
そのすべてが、「人体は化学的介入なしには治癒できない」という一つの嘘の上に成り立っている。

**二重の覚醒**

**第一の衝撃(軍事展開)**

61年間、軍は極秘の医療施設でこの再生技術を兵士に使用してきた。
一方、民間人は「症状を管理する」ために、新たな病気を生む薬を処方され続けてきた。
メドベッドはSFの話ではない。
61年前にすでに実用化されていた軍事技術だ。

**第二の衝撃(民間展開)**


知られざる事実として、トランプ前大統領は任期中にこの周波数発生装置の民間展開を承認した。

この真実を広めてほしい。もう、このシグナルを止めることはできない。