▷RVの発表も、機が熟してきたようですね。
当初、ネサラ・ゲサラやGCR、QFS、RVなどの中話を少しすると、何を馬鹿なことを、というふうにおわれたり、顔に出されたり、馬鹿にされたものです。
(トランプ革命、Q軍、光の戦士)対(DS、闇の戦士、悪魔軍、人身売買、小児性愛など)の、
世界の裏で行われている第三次世界大戦という構図が、わからない、理解できないひとは、
やはり、勉強不足、現状満足派、また、マインドコントロールされた「ひつじ」でしかありません。
私の周りでも、さんざん友人や、周りの人たちに叫んできましてが、ちゃんと伝わったのは、兄弟三人と、友人一人でしたね。寂しい限りですが、やはり、「いま、自分、お金」が重要なのであって、生きていけないいまの状態以外に、そんなことどうでもいい、という思考方法におちいっていますのですね。
確かに、いま、自分、お金も、行きたていくために重要なことは間違いありませんが、
今の状態を導いたのは、誰でしょう?この日本のような経済状況を生じさせたのは、誰でしょうか?
これまでは、私も含めて、新聞や雑誌、テレビ報道などを通じて、さまざまな解説や分析に左右されておりましたが、
なんのことはない、「陰謀論」として、これまで馬鹿にしてきた論の方が、正しくて、テレビ解説、新聞などの方が、またがっていたと気がついた時、
全てが、パーっと開けたわけです。
ながいあいだ、悶々として、陰謀論にも一理ありそうな気がするし、かと言って、証拠はないし、などと考えておりましたね。
それが、寅さんの改革で、
「人身売買、小児性愛」などの絶対にひととして、許せない行為が、かなり以前から、DSの上層部=大金持ちたちのなかでは、蔓延っていて、ハリウッド俳優や、アメリカ大統領、大企業のトップたち、などDSたちの中では当然のようにはびこっていたのです。これは、アメリカだけではなく、日本も東南アジアでも、ヨーロッパにおいても、そして、現在のウクライナなどでも、地下坑道や、地下施設などで数100万人もの子供たちが囚われていたことがはっきりと、明るみに出たのです。
私は、この事実を知ってからは、狂ったように調べまくって、これまでの自分の知識が、まがいものであったことが、はずかしく思いましたね。情けなったですね。
▷これから先、いよいよ、金融界を中心に、大改革が進むでしょう。ゲサラが実施されれば、DSたちの抵抗勢力が立ちはだかるとは思いますが、DSたちも、実質的には、すでにまけはきまっています。
《西田守さんのFBより》
✴️雑談:治安維持活動です
「GESARAは戦争が存在する状況下では、発動できない」ので、現在のウクライナ情勢に気をもんでいる方もいるかもしれませんね。😅
でも、ご安心ください。
現在、ウクライナで起きている出来事は「戦争」ではなく、
✅ロシア国内での「治安維持活動」
と位置付けることができるため、GESARAの阻害要素(条件)とはなっていません。👍
以前、お話したように大前提として「ウクライナ」は国連手続き上、正式な国(国家)ではなく「ロシアの一部地域」であるということ。
ですから、そもそも「戦争(戦略的戦争)」ではないのです。故にNATOがウクライナ領域に乗り込んでは来られなかったのです。
そのような条件下にて、最初の課題となっていたのが
✅ウクライナ人で構成されたウクライナ軍の存在だったんですね。😊
このウクライナ人で構成されたウクライナ軍とロシア軍が戦闘をしていると
✅ロシア国内での内戦
という図式となってしまうからです。
そこで、まずロシアは早々にウクライナ人で構成されたウクライナ軍の解体に着手。多くのウクライナ兵が投降したというニュースが度々ありました。
おそらく「4月」の早い段階でウクライナ人で構成されたウクライナ軍の解体は完了していたのではと推察しています。
その後の戦いは
✅アゾフ(ネオナチ)+外国傭兵
を対象とした動きとなっています。
この構図は、いわば「テロリストとの闘い(排除)」であり、冒頭で記した「治安維持活動」に。
そう、現状すでに「戦争(内戦など)」は存在していない。
✅「戦争」という観点からの世界的なGESARA公開の障害はないのです。🥰
因みに、ロシアは以前(数年前)から、ウクライナ人(民間人)に対して「ロシア国籍の取得」「パスポートの配給」を推進しています。
ウクライナ人の安全確保・生活保障もしっかりと準備されていたことがわかります。😊
◆baum(日本)世界線を渡り歩く建築士が語る「自然観(時空間など)」


