ジフィーセブンに種まき | 自然菜園を荒れ地から

自然菜園を荒れ地から

鍬を持つのも初めてのド素人、到底プロの農家さんのようにはいきません。ならばいっそ植物たちに頑張ってもらおうと、生き物ひいては地球に優しい畑作りを目指しひたすら試行錯誤する日々の記録と、それらに全く無関係で雑多な内容も多々。

濡らして冷蔵庫に三日置き、休眠を破ったレタスの種が発芽を始めたのをきっかけに、一気に100個のポットに播種(はしゅ)。


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横長の二つのトレーがそれ。

大多数はグリーンレタスとレッドレタス。特にレッドレタスはモンシロチョウを寄せ付けないらしくて、卵を産みつけられやすいアブラナ科の野菜と混植すると苗が守られて良いらしいの。

レタスの合間に植えたいアブラナ科のカリフラワー、コールラビ、小蕪も同時に播種。

春蒔きのアブラナ科は特に害虫にやられやすいらしいけど、畑を休ませておくのもアレだし、レタスの実力も試したいし。あと、このジフィーポットの物珍しさと使い易さからどんどん使ってみたくなって調子に乗ってるのも事実 (^-^;

まだ畑の作付けデザインが出来てないのでそっちも急がなきゃ行けないのに。今年も、余った苗や種をやけくそになってめちゃくちゃに埋めまくる、てことになるかもねー。