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わたしがヨガと瞑想を通してもっとも伝えたい「最高の自分とつながること」について

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 10キロ痩せた酵素ファスティング               

 酵素ファスティングのまとめ記事です。

 

こんにちは!

キミです。

 

 

外食7割・自炊3割くらい。


大家さんやご近所さんのお惣菜の

美味しいお裾分けもしばしば。


今はこのバランスで模索しています。

家の前まで、葉っぱ系の八百屋さんと

それ以外系の八百屋さんが、ふらりと現れてくれます。

のんびりした計り売りで、
先日、自炊のための150円ほどの幸せを買いました^_^



買った野菜の泥を洗って

種類別に袋分けにする――


この手間が、スーパーが便利だったという

当たり前の事実を思い出させてくれる。

3時間もすれば白い大理石の床が

足裏にざらっとするほど埃が舞うのに、


私がお邪魔するインドのご家庭は

どこも驚くほど床がツルツルで、

清潔で、雑味がない。

“インドは汚い”という固定観念は、

気づけば静かにほどけていました。


インドを旅するのと、

ここに住むのとは、本当に全く違う。
そして、こちらの主婦は本当によく働く。

聖女アーナンダマイマーも、こうした家事の最中に
しばしば三昧に入っていたのだろうと、ふと思い出します。


アシュラムでの瞑想だと、
こうした家事は
アシュラム全体に奉仕の形で行われるけれど
やはり暮らしの中の家事として行うのとは違う。

家を整える時間そのものも、
野菜を洗う手の感覚も、
床をはいてモップをかけるのも、
ヨガ的に言えば、
本来の自分への小さな“帰還”の時間。

瞑想時間が長くなるほど
もっと奥へと誘われる。
まだ始まったばかりなのだと感じる。

 



だからこそ、
『どのくらい瞑想したか』
『どのくらい深まったのか』に縛られず、
瞑想と家事や日常が、
ひとつに溶け合う暮らしをつくりたい。

 

ではではーー!!

 

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