
今朝のあさイチで「究極の炒飯」作り方やってた。
あさイチ3月で終了やもんね。だから最後やから究極みたい。
作ったネギ油で練習してみた
さて、(事前に海老とか肉とか炒めておいて取りだしておく)炒飯のコツは香りが美味しさのポイント!
ネギ油(サラダ油でも)を煙が立つ位に熱する(油の量多かったなー)。
とき卵(白身黄味分離させた状態で白身を焦がすと香り良し)とご飯(必ず熱いご飯)の投入タイミングが大切。(完成まで1分。時間かけるとベタ付く。だから熱いご飯で!)
煙の立った多めの油に溶き卵投入して(卵が油で踊る!)、なんと2秒後にご飯投入。
即座に塩胡椒と紹興酒大匙1。
卵軽くほぐして、取りだしてた肉類と野菜を投入(注意:野菜多いと水分出てベタ付く)10秒とか炒めて、熱い鍋肌に醤油(焦がし醤油も香り付け!)1人前(ご飯200g)づつ作る。
家庭ではお茶碗で形を整えて皿に盛ると、レンゲですくった時に湯気と香りが立って宜しいそうだ(お店のカンカンカンでホイが格好良いけどね)
ネギ油と焦がしたネギ類使えて良かったー(^^)
確かにベタ付きませんでした。味付けは塩胡椒だけやったなー。
僕は、合挽ミンチをオイスターソースで味付けしました。
炒飯とトロロのお吸い物で、あーお腹いっぱい。

にほんブログ村←ランキングに参加してます。クリックしてね。