(ShowZoh)ショーゾーのブログ

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投稿テーマは主に3つ。
ご当地キャラ:ご当地キャラに関するもの。
写真:趣味の写真に関するもの。
考察:非科学的と言われている事に、科学的な根拠を考えてみる仮説。
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毎年、4月から5月にかけて、庭のが何種類か咲きます。

今年は鉢植えのラベンダーも仲間入り。

まとめてご紹介します。

 

  皐月

いつもはゴールデンウイーク頃に咲くのですが、今年は4月の初めには蕾が膨らみ始め、すぐに咲き始めました。

陽が当たる上の方から咲き始めて、下の方はまだ蕾。

   

満開になると、もう葉っぱが見えなくなります。

 

  鈴蘭

白くて華麗な鈴。地植えにしていたら、他の花に埋もれて元気がなくなってしまったので、いったん鉢に移しました。株が元気になったら、また戻す予定です。

 

 

  ブルーベル

青い釣鐘。涼し気に揺れてます。

    

 

  紫蘭(シラン)

咲き始めてから、結構長い期間咲いてくれます。繁殖力が旺盛で、どんどん増えて行きます。

   

下からあおって撮ると、青空に映えます。

  

 

  アヤメ

たぶんアヤメですよね?

 

  ラベンダー

今年から鉢で育て始めました。癒される香り。

 

蕾が少しずつ咲き始めました。

   

 

  紫片喰(ムラサキカタバミ)

勝手に咲いている雑草のような扱いですが、花は華麗で、咲きそろうと華やかです。

 

 

この後は、紫陽花の季節です。

昔話の浦島太郎には、こんな要素が含まれています。

①亀を助けたら、竜宮城に連れて行ってくれた。

②竜宮城で乙姫様にもてなされ、3年間過ごして戻ってきたら、元の世界では300年が過ぎていた。

③乙姫様から渡された玉手箱を開けると、煙が立ち上り、老人になった。


良く知られている昔話と、その元となった「日本書紀」や「御伽草子」の記述とでは、玉手箱の意味やエンディングが異なりますが、その話は置いといて、今回は上記①~③について、SF的に考察してみます。

 

  地球外生命体に連れ去られた説

特殊相対性理論では「光速に近いほど時間が遅れる」という現象が説明されており、「浦島効果」と呼ばれています。

つまり、静止した場所では300年間経過していても、その間光速に近い超高速で移動していると、3年間しか経過していない、という現象が、実際に有り得る、という事なのです。

 

これを踏まえると、②の時間経過が遅くなる現象は、浦島太郎が超高速の宇宙船のような物体に乗って移動していた可能性が考えられます。

そうなると、①は亀型の地球外生命体で、

・地球に不時着して困っていた所を浦島太郎に助けられたので、お礼に連れて帰った。

・地球の調査のため、サンプルとして浦島太郎を連れて行った。

・不測の事故等により地球の生命体を傷付けてしまい、治療のために連れて帰った。

というような可能性が考えられます。

 

特殊相対性理論の「ローレンツ因子と速度の関係式」から、時間の進み方が1/100になる速度を求めると、光速の99.995%、という計算結果が得られます。

かなり高度な文明ですね。

 

ただ、この仮説の延長では、③の玉手箱をうまく説明できる仮説が思い付きませんでした。

元の世界の時間軸に揃えるため、老化を進める薬剤を渡したとか、色々な検査をされた結果、最後に急激に老化が進んだとか、色々考えられなくも無いですが、それほど納得感は有りません。

良いアイデアが有ったら、教えてください。

 

  長期間昏睡状態だった説

もう一つは、夢オチとも言える仮説。

いじめられていた亀を助けようとした浦島太郎でしたが、一緒に暴力を振るわれ、意識を失いました。

そのまま昏睡状態となり、寝たきりとなりましたが、夢の中で、助けた亀に竜宮城に案内され、まさに夢のような楽しい時間を過ごしました。

その後、生まれ故郷の事が気になって、乙姫様に別れを告げて戻って来たら、実際に何十年も経っていて、玉手箱を開けた所で夢から目覚めた、という仮説です。

夢の中では短い時間でしたが、実際には老人と言える歳になっていたため、玉手箱を開けたら、いきなり老人になっていた、という状況も説明できます。

 

 

あとがき

昔話が空想上のお話ではなく、現実に起こった事かも知れない、と想像するのは楽しいですね。そういう発想が無ければ、トロイの木馬は発見されませんでした。

久し振りに、ワクワクする考察が書けました。

 

かなり前に、「言霊」をテーマにした考察を投稿しました。

今回は、最近気付いた「無意識の言葉」にも目を向けてみました。

 

  言葉に込められた想いが生む言霊パワー

「言葉」には「何かの力が潜んで」いると感じた事はありませんか?

 

その「何か」「霊」と表現した「言霊」という言葉に、日本語の奥深さを感じます。

そこには、神秘的な何かの力に助けられたという感謝が感じられますが、それだけじゃありません。

例えば「生霊」と言うように、生きている人の強い想い「霊」と表現されます。

前回の投稿は、そういう「言葉に込められた想い」がパワーを生む、という趣旨でした。

 

言葉に込められた想いとは

覚悟だったり、祈りだったり、後悔だったり、恨みだったり。

前向きな物後ろ向きな物も、自分に向けた物他人に向けた物も。

  • 「覚悟」を秘めた言葉は、自分を鼓舞するエネルギーになります。
  • 出来る事を全てやった後の「祈り」は、希望に満ちた晴れやかな気持ちにしてくれます。
  • 「やった事」や「やらなかった事」を悔やむ「後悔」は、前に進む気力を奪います。
  • 他人を責める「恨み」は、棘だらけの鎧と剣となり、自分自身も閉じ込められ、他人には攻撃的になります。

言葉に込められた想いが、自分に対する「自己暗示」や、周りに対する「刷り込み」「先入観の植え付け」により、色々な影響を及ぼす。それが「言霊」という見えないパワーが生まれる根拠だ、という考察でした。

 

  無意識の言葉に潜むパワー

では、想いを込めていない「無意識の言葉」には何の力も無いのでしょうか?

いえ、そんな事はなく、他人に対する影響という意味では、こちらの方が「隠された力」の影響は大きいかもしれません。

それが今回の新たな気付きでした。

 

例えば、良く有る例は、何気ない言葉で、知らないうちに誰かを傷付けてしまうケース。

言った本人には悪意は無く気軽に発した言葉が、他人をモヤモヤさせたり、チクチク刺さったり、楽しい気持ちを削いだり、プライドを傷つけたりする。

 

言った本人は気付いていない事が多いので、いつまでも直らないし、周りはモヤモヤがつのり、少しずつ周りから浮いていく。

 

想いを込めていない言葉にも、そういうパワーが潜んでいる事がある。

言葉そのものが持つ重さも、言霊の本質なのかもしれません

 

もちろん、悪いケースばかりじゃありません

ふと漏らした無意識の言葉に、和ませられたり、ハッとさせられたり、キュンとさせられたり、そういうプラスの言葉も有ります。

 

意識的にせよ、無意識にせよ、言葉の選び方には気を付けたいですね。

 

ゴールデンウィークの直前に、藤の花を見たくて、小石川後楽園を訪れました。

昨年の様子はこちら。

 

水道橋駅から徒歩数分、東門から入ります。


東門を入ると、目の前に内庭池唐門

 

 

の端の盆栽のような松を過ぎ、唐門の裏から棕櫚山を回り込んで、大泉水の東端へ。

 

急に視界が開けます。

 

 

陽光に透ける新緑のモミジ。

 

 

良く見ると、に浮かぶ岩に、カラフルなカワセミが。

 

 

先に進むと、今度はアオサギが獲物を探して、抜き足差し足忍び足。

  

 

新緑に中に、赤いプロペラのようなモミジの種やタブノキの赤い芽が鮮やか。

  

九八屋の横には、一年中赤い葉のモミジ

 

お目当てのは、もうほとんど散っていました。

 

 

でも、葉が茂る藤棚の手前、八つ橋の有るエリアのカキツバタが満開でした。

  

 

さらに奥に進むと、梅林梅の実がたわわに実っていました。

 

大泉水に戻って、左回りに回ります。

 

 

白糸の滝に、エサを探してマガモのつがいが訪れていました。

 

 

甲羅干しする

 

まだが生えていない蓮池

アオサギが、何か狙ってソロリソロリと。

  

 

渡月橋を渡って奥に進むと、西湖の堤にはシラサギが。

  

 

音羽の滝は工事中でしたが、白糸の滝の上流に掛かる円月橋は、侘び寂びを感じさせる風情ある趣きでした。

 

 

不安定な大地に根を張る大木。こういう雰囲気、好きなんです。

 

今年は行くのが遅くて、は終わっていましたが、気持ちの良い新緑と、野鳥の様子が観察出来て良かったです。

前回の投稿で、血液型性格や思考に影響する可能性について考察しました。

 

今回は、さらに難易度が高い「星占い」について考察します。

 

※「占い」という観点で考察した投稿は別に有ります。

 

※今回も、医学的知見に関しては、AIの力を借りています。

 

  季節性の影響

まず思い付くのは、母体で過ごした時期や、出産後の育成時期の季節性の影響です。

 

母体の状態

  • 妊娠中の母体の栄養状態が季節で変わる

  • 気温・日照時間が胎児の発達に影響する

特に、脳の発達に関しては、
  • 妊娠後期が夏か冬か

  • 母体のストレスホルモンの季節変動

  • 食事内容の季節差

のような違いが神経回路の形成に影響する可能性が考えられます。
 

出産後の育成時期

  • 冬生まれはビタミンD不足になりやすい

  • 季節によってウイルス感染率が違う

といった季節性が脳や神経回路の形成に影響する可能性が考えられます。
 

また、近年の研究では、 環境要因が遺伝子のON/OFFを変える(エピジェネティクス) ことが分かっており、出生時期の環境が

  • 免疫系

  • ホルモン系

  • 神経系

 の遺伝子発現に影響するそうです。
これが性格傾向に繋がる可能性も有り得ます。

 

  その他の影響

星占い性格診断は、統計的に傾向を分析した側面も有ります。

  • 出生月による学校での相対的年齢差(早生まれ・遅生まれ問題)

  • 同じ季節に生まれた人が似た経験をしやすい

また、心理学的には、

  • 「あなたは○○座だからこういう性格」と言われ続ける

  • 自分も周囲もそのイメージで行動する

  • 結果として本当にその性格に近づく

という自己成就予言と呼ばれる現象も実際に確認されています。

 

 

今回の仮説は以上なのですが、実はこれ、占いじゃなくて、性格への影響ですよね?

では、生まれた時期が、「今日の運勢」にどう影響するのか?

それはまだまだ謎です!

どなたか、何かヒントになるアイデアが有ったら教えてください!

 

※「必ず影響する」のではなく「傾向が出やすい」のではないか、という仮説です。「同じ時期に生まれたらみんな同じ性格なのか?そんなわけないじゃん」っていうのは反証にならないので、ご注意くださいてへぺろ

血液型による性格診断って信じますか?そんな根拠の無い話は信じない?

前回、科学的に立証されていないが、明確に否定もされていないグレーゾーンに対する科学的な接し方について投稿しました。

 

今回は、血液型に関して「科学的に説明されている事実」から、想像を膨らませてみましょう。

 

※今回、医学的知見に関しては、AIの力を借りました。

 

  前提:血液型は「ただの分類」ではありません

ABO血液型は、赤血球の表面にある糖鎖(A抗原・B抗原)の構造で決まります。
この糖鎖は、赤血球だけでなく、

  • 上皮細胞
  • 血管内皮
  • 免疫細胞
  • 発生段階の神経系前駆細胞

等にも存在しています。

つまり血液型は、「ただの分類」ではなく、身体の化学的な性質に関わる要素なのです。

 

  事実:血液型の化学的な差による病気リスクの差

医学研究では、血液型によって以下のような傾向が認められています。

  • 非O型(A・B・AB):血栓ができやすく、脳梗塞・心筋梗塞のリスクがやや高い
  • O型:感染症に弱い傾向(コレラ・ペスト・ムンプスなど)
  • AB型:認知機能低下のリスクが高い可能性

これは、血液型によって

  • 凝固因子(vWF・第VIII因子)の量
  • 免疫反応の強さ
  • 病原体が結合しやすい糖鎖構造

等が異なる事による影響と説明されています。

 

 

  疑問:血液型の化学的な差が性格に影響する可能性は?

心理学の研究では、血液型と性格の関連は認められていません。

しかし、「証拠が無い=有り得ない」ではなく、「まだ見付かっていない」可能性も有ります。

むしろ、血液型の化学的な差が病気のリスク以外に影響しない、と考える方が不自然です。

 

 

  仮説:3つの可能性

免疫・炎症経路の違い

胎児期〜乳児期の炎症は、神経回路の形成に影響します。血液型の差免疫反応に影響すると、間接的に脳や神経系等の発達に影響する可能性が考えられます。

血流の違い

凝固傾向や血液粘度の違い脳の微小循環に影響し、その結果、集中力やストレス耐性等に長期的な差が出る可能性が考えられます。

遺伝子の“連鎖”

ABO遺伝子の近くに、性格に関わる遺伝子があれば、血液型と行動特性が関連して見える現象は起こり得ると考えられます。


この通り、仮説まではたどり着けました。

ここから先の検証は、医学や心理学といった、学者さんの領域です。

どなたか、このテーマで研究してみませんか

 

※「必ず影響する」のではなく「傾向が出やすい」のではないか、という仮説です。「同じ血液型ならみんな同じ性格なのか?そんなわけないじゃん」っていうのは反証にならないので、ご注意くださいてへぺろ

以前、心霊現象や占いは非科学的なのか、という記事を投稿した事が有りました。

それは「科学的根拠が無い」事を「非科学的」と否定する事は、科学的な態度ではない、という事を言いたかったからです。

 

今回は、改めて「科学的な態度」について整理し直してみました。

 

 科学は英知の集大成

「科学」は、これまでの長い歴史の中で進歩し続けて来ました。昔は説明できなかった不可思議な現象も、今は科学的に説明できるようになった事がたくさん有ります。

「地面が丸かったら反対側の人は落ちちゃう」

その当時の科学では、地動説など有り得ませんでした。しかし、「万有引力」という法則に気付き、地球には「重力」というものが有って、反対側の人は落ちない(「下」っていうのが地球の中心に向かう方向)事が説明できるようになりました。

その時代の科学的知見で説明できない不可思議な現象に気付いた人が、なぜそうなるのか、どんな原理が隠されているのか、それを解き明かそうという探求心が明らかにして来た法則の集大成「科学」です。

 

 科学的な態度とは

「科学的な根拠が無い」=「非科学的」と否定してしまうと、そこで科学の進歩が止まってしまいます。それは、科学的な態度とは言えません。

「有り得ない、根拠が無い」と思考停止するのではなくて、

①「何故だろう?何が隠されているのだろう?」と疑問に思う事が第一歩。

「有り得るとするならば」という前提で、そこに隠された法則や理由を想像する。

③起こっている事実を矛盾無く説明できる「仮説」を考える。

のが「科学的な態度」だと思います。

 

※ここで必要になる「課題解決力」については、以前投稿しました。

 

 科学は事実に目を向ける事で進歩する

ここから先は仮説の検証。学者さんのお仕事の領分です。

④その仮説が「正しいとするならば」という前提で、「こうなるはず」という結果が得られるかどうかを試してみる

⑤実際に確認できた事実から、仮説をブラッシュアップして、理論を組み立てる。

→それが科学の進歩に繋がります。

 

 科学は進歩し続ける

現代の科学レベルでは説明できない現象はまだまだ残っていて、これからも「有り得ない」と思っていた不可思議な現象に隠されている原理や法則が明らかになって、「科学的に説明」できるようになる事がたくさん有るんだろうと、楽しみに思っています。

それが「科学の進歩」です。

 

 

後書き

気になる事を知りたいと思う探求心は、誰でも心に秘めているものです。不可思議な事に思いを馳せるて、科学的な態度で物事を見れば、新しい事に気付けるかも知れません。

発想力、考察力を発揮して、想像力を膨らませる事で、知的好奇心が満たされる経験が味わえます。学者じゃなくても、ワクワクできます!

 

今の時期に各地で見頃を迎えるネモフィラ

都内にある舎人公園で、ネモフィラライトアップをしていると聞いて、行って来ました。

 

駅から公園内に入って少し歩くと、噴水に続く並木道の入り口に「TONERI」のオブジェ。

 

今は、「花と光のムーブメント」という企画で、園内の各所に光るオブジェが置かれていました。

 

ネモフィラ花壇に向かう途中の遊歩道や広場には、まだ八重桜が咲いていました。

 

にはが居て癒されます。

 

ネモフィラ花壇に着きました。

   

 

 

夕方のオレンジ色の陽を浴びて、柔らかい色合い

    

 

陽が沈んで行きます。

  

 

ライトアップが始まりました。

   

 

 

まだ少し明るい時間でしたが、写真を撮るにはちょうど良いライティングだったかもしれません。

  

 

戻る途中の道では、夜桜が楽しめました。

  

 

園内には「光と花のムーブメント」のオブジェがあちこちに。

  

 

噴水にも光のオブジェ音楽に合わせて点滅するイルミネーションが綺麗でした。

 

 

 

最初に見た「TONERI」のオブジェも綺麗なイルミネーションに。

 

横撮り縦撮り、選べなくて両方載せました。

 

初めて訪れた公園でしたが、ネモフィラライトアップイルミネーションも楽しめて、良い所でした。

毎年恒例の小松川千本桜まつり

桜の投稿は、こちら。

 

毎年、平井のこーたくんが参加しているのですが、今年はお友達のシャティちゃんも参加してくれました。


イケメンのこーたくんと、キュートなシャティちゃん。

  

 

桜まつり記念式典をお行儀良く見守る二人。

  

 

式典が終わったら、美味しい物を買いに。お店も手伝うよ。

 

ポージングが決まってるシャティちゃん!

  

 

シャティちゃんとこーたくんでラブラブなポーズ!

 

 

こーたもかわいいポーズで撮影会。

 

イケイッヌだよね。

 

 

階段で撮影会。

 

みんなを見ながらお散歩

 

長時間お疲れ様でした。またね

 

 

 

毎年恒例の小松川千本桜まつり

毎年、平井のこーたくんが参加しているので、今年も行って来ました。

 

※2024-04-16追記 動画を追加しました。

 

今年は、もう満開を何日も過ぎていて、直前に雨や風が強かったので、散ってしまったかと心配していたのですが、まだちゃんと咲いていました

雨も心配でしたが、さすが晴れイッヌのこーた

 

駅から公園に向かう道。

 

散った桜の花びらが風情ありますね。

 

公園には、多くのがまだまだ咲いています。キッチンカーも出ていますね。

 

 

の木の下も、散った花びらが絨毯のようです。

  

 

公園内のは、ソメイヨシノ以外にも色々有ります。品種は分かりませんが。色や大きさが色々有って、どれも綺麗でした。

 

公園を抜けて荒川土手沿いまで進むと、土手沿いに植えられた「小松川千本桜」が有ります。

  

 

 

小松川千本桜まつりの式典会場は、少し開けた広場になっています。後ろには東京スカイツリーも見えますね。

  

 

千本桜の林を縦断する遊歩道。両側の坂道は、遠近感奥行き感の有る構図で撮りやすいですね。

 

   

 

の林の中は、木陰が涼しくて、まだまだ咲いている桜の花や、他の花に癒されます。

  

 

公園側に戻ると、人通りが少ない遊歩道を、カラスが散歩していました。

 

 

公園には、他にも花壇が有ったり、桜まつりの企画でポニーと触れ合えたりします。

 

広い芝生花壇。近所にこういう公園が有ると良いですね。