二男、夏休み突入 | 雲の上はいつも晴れ♪

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お出かけ大好き!心の話も大好きな私の日々の徒然と気づきなんかも♪アドラー心理学・ELM勇気づけリーダー。レイキヒーラー。

このブログのテーマとはちょっと違うと思うコメントは受け付けておりません。

ちゃんと専門学校に通うのか、

毎日行けるのか?

などなどの心配を他所に、

無事に1学期(というのかどうか分かりません)を終え、

二男も夏休みに突入しました。

二男の学校は夏休みが短く、

2週間しかありません。

同じ系列の他の学校だと8月1か月間休みのとこもあるみたい。

親としては、2週間くらいで良いかな~。

長男が今週末から休みで9月末まで休みですからね。

まあ、4年になったので、研究でほぼ学校に行ってくれそうなので、助かります。

 

二男が不登校、ひきこもりになってから

あれこれと不登校を専門とする方のブログを読んだり、

メルマガに登録したりしました。

今でも解除せずに読んでいるものもあります。

その中に、

子どもが不登校になるのは、

親に何かしらメリットがあるからだ、というのがありました。

 

でも、どの親御さんも、

自分の子どもには学校に行ってほしいですよね。

潜在意識の中とか、心の奥の方に、

何か、子どもと一緒にいることのメリット、喜びがあるんですって。

 

私の場合は、

・お弁当を作るのがめんどくさい。

・不登校の息子がいるけど、頑張っている自分を見てもらえる。

みたいなものがあったかもしれません。

自分でも、息子は不登校だけれど、

私はそれを気にもせず、楽しく毎日生きている、理解ある母よ!

みたいな虚勢を張っていたような気もします。

でも、実際に、自分が泣いてたってしょうがないから、楽しく生きるようにはしてたんですけどね。

 

今一度、

自分は本当は子どもと離れたくないと思っているのでは?とか、

何か認めてほしいと思ってるのかも?なんて考えてみるのも良いかも知れません。

 

私の場合は息子が学校に行きだしてから、

もしかしたら当てはまるのかな~?と思ったのと、

実際そういうカウンセリングを受けたわけではないので、はっきりとは言えないけど。

私は、楽しく生きてるふりして、人生を全く楽しんでいなかったのを

修正していったら、二男が学校に行った・・・感じです。

 

二男は、今日も1人で病院2件回って、

自分の気持ちもちゃんと言えたようで、しっかりしてます。

まだそこんとこを信じ切れてない自分がいるので、いかんいかん!と思ってます。

私がいないとダメな子、っていうのも、メリットの1つだったのかも?

 

話がだいぶずれましたが、

夏休み、友達と楽しんでもらいたいです。

 

Loveラブラブ