梅吉を保護して6年目に入った今月、尻尾を切断する手術をした

保護した時は生後4カ月くらいの子猫だったのだが
3カ所骨折(うち2カ所脊椎損傷)、膀胱破裂
だったので、それ以来下半身不随のままだ

身体の末端にまで血が巡りにくく
毎日のマッサージは必須だ

気管虚脱を患ってからは特にお灸と鍼治療もやっている




こんなにふさふさの立派な尻尾だった

   
脚にばかり気が行っていて尻尾のマッサージがおざなりになっていたのだ

壊死しているのに気がつかなかった
 

本当に馬鹿で情けなくて愚かな飼い主だ

悔やんでも悔やんでも悔やんでも心が追いつかない







抜糸は10日後だ



梅吉の病院でのカルテが6枚目に入っていた
 
頑張って生きているんだ




私が家にいる時はずっと私を見ている

私から目を離さない

前脚でどこまでもついてくる

とにかく頭が良いので、
『お母ちゃんは今日は仕事に行くからね』
と言うと、わかった・・・としょんぼりして自分のマットに戻って行く

『無一物、買って来てあげるからね』
って言って夜ご飯に違うウェットを出すと

『お母ちゃん、これ違う』
って、お皿を押し返す


いつも 『可愛い梅吉ー』って呼ぶと
にゃあ・・・ってお返事をしてくれるが

可愛いを付け忘れて
『梅吉〜』と呼ぶと返事をしない







頭が良いのも考えもんだなぁ











しっぽからのお願い

お外の猫ちゃん達にカリカリをあげてくれる時は
必ずお水もお願いいたします🙇

お外の猫ちゃん達はみんな脱水気味です

出来れば、お外の猫ちゃん達にはウェットを食べさせてあげて下さい

水分を

とにかく、水分を



お願いいたします




   











港の公園で暮らしていた

その界隈では「キジ爺」と呼ばれていた  

あんまりなネーミングだわ


私が見た時はこんな状態でスープすらも飲めない様だった
口の中に異常があるのはありありなので
すぐさま洗濯ネットで シュバッ!!っと捕獲した次第である
2016年12月28日だった

その足で病院に行くと、何と舌に穴が開いているとのこと
痛かっただろうに・・・

何故こんな状態になったのかはこの時は分からなかった
が、若くはないですねって事だった

めっちゃ痛いはずなのに激おこシャーシャー!で
『こんな小娘(わたくしの事ね)にまんまと捕まるとは💢』って感じだったかね

1ヶ月後


可愛い♥ 

名前をぶんぶんと命名
ついでに名字は蜂野にしちゃう

性格はすこぶる温厚
新しい子が来たら
『はいはい、爺がセットしてあげましょうかね・・』
と空気を読まずせっせとグルーミングしていた


歳とった





8年後の去年あたりから大声をあげて部屋から部屋へと
ウロウロするようになり
年末、しっぽが二股に分かれたではないの!


そろそろ人語を話すかね?

今年に入って少しづつ食べなくなったら
突然、頬に穴が開き始めた

小さいのがひとつ
大きいのがひとつ
腰が抜けるほど驚くとはこの事!

いやぁああああ!
と叫んだわよ


治療は抗生剤と点滴

先生に捕獲時の事を言うと
免疫力が落ちると、こういうふうになる子がたまにいる って事だった


5日前から水しか飲まなくなり
昨日からぬるま湯も飲んでくれなくなった


今は常に私の側にいる
極力、外出もせず作業もちゃぶ台(?)でしている


穏やかな最期でありますように








映画が好きで、映画評のブログをたくさん読まさせて頂いている

その中でも必ず読んでいるのは
『吐夢の映画日記と日々の雑感』

取り上げて下さる映画の多彩さ
言葉の丁寧さや美しさや深み

言葉遊びや皮肉や斜に構える事のない温かいまなざし
多分私より年上の方に対して僭越なのだが
どれを読んでもすいすいと胸に入って来て、心地よく読まさせて頂いている

ああ、もう一度観たいわあ!と思わせてくれる最高の評論だと思う次第です










こんな可愛い子がサービスエリアに捨てられていた



ペットショップで売れ残って大きくなった子はサービスエリアに捨てられるって本当なんだろうか




7年前の10月27日、伊賀のサービスエリアでラーメン食べていたら遠くにいるにゃんをにゃーパパが見つけた

にゃんは地面に落ちている何かをぽつぽつ食べていた


なかなか捕獲器に入ってくれなかったので説得法に切り替える


うちに来たらご飯が豪華だよ〜
前菜はちゅ~るでねー
メインは湯がいたササミと焼津のまぐろー
デザートはママクックの鶏むね肉なんだよ〜

とかなんとかスウィートフレーズを駆使しまくった

どれくらい時間が過ぎたか
お腹いっぱいになったにゃんはわたくしの足下にこてん、と横になった
すぐさま抱っこで捕獲





その頃、あずきを闘病の末見送って悲しみのどん底にいたあずきママに半ば無理矢理に服部半蔵を託したのが6年前の今日 2019年1月26日


これまた長いお付き合いになりましたね





2012年にあずきの里親さんになって頂いているので13年のお付き合いだ

13年前でもあの時の事はよーく覚えている

会場であの人は真っ直ぐあずきのゲージに来て
『可愛い!』って言ってくれた

ふつーのキジ猫なのに

そして、主人を呼んで来ます!って言って
主人が来たのだが

『この子を飼いたいの』と言ったママに
何言ってんだ2匹も犬がいるのに猫なんか飼わん、いらんって言ったの         忘れん



でもママは『飼うの、飼いたいの』って頑張ってくれた       忘れない



しばらくして3人で我が家に遊びに来てくれた
私は引っ越していて、あずきは私の事は忘れていて
知らない家に知らない人が怖くて怖くて
パパの脇に頭をすっぽり隠してしがみついていた

その時のパパの得意気な顔         忘れん




あずきもそうだったが服部半蔵も
泉の如く溢れ出る愛情が亭主に向かわず2匹の犬と猫に注がれているおかげで、ふこふこのピカピカである


ありがとう♥












通販で電化製品買ったのだがこんな差し込み口

こんなコンセントないじゃんよ

どーすんのよ😭











夜、なぜかしら急にピルクルが飲みたくなった


もう、居ても立ってもいられないくらい身体がピルクルを欲していた

風呂上がりにキュッとビールを1杯 の比ではないくらいピルクルを渇望していた

スーパーはもはや閉まっている
コンビニはめっちゃ遠い
その上車はない

コンビニは遠い上に道のりは暗い
街灯がないのだ

昼間でさえ行かないのに何故、この遠く暗く寒いコンビニに行かなくてはならないのか

おまけに最強寒波襲来でみぞれまで降って来やがった

しかしピルクルへの欲望は深く強かった



歩いて行ったわ

寒いわ




国道沿いにぽつんと灯がともるコンビニの軒下に
ぽてんと雨宿りをしている猫がいた

横殴りのみぞれだったから雨宿りにもなっていず
びしょ濡れだった

ボロボロでガリガリでヨロヨロの猫

コンビニの店員さんに段ボールを貰って
その猫を入れ、また来た道を帰った





      
 
(お湯で固く絞ったコットンで拭き拭きした)

くっさい・・・・

顔は目ヤニと涙と鼻水と鼻くそでグチャグチャだし
尻尾は何かで(多分うんち)カチカチに固まってるし

なんか、とてつもなくくっさい

石油ストーブとエアコンとホカペでホカホカの部屋に気がゆるんだかフワフワのクッションの上に下痢ピー
しやがった

あまりの臭さに我が家の猫達は蜘蛛の子が散ったようにいなくなり
遠くでシャーシャー言ってる



猫はものすごい勢いでぬるま湯を飲んで
ものすごい勢いでウェットを食べた




そしてゲージに入れたら爆睡






一段落して時計を見たら深夜2時






あら?  ピルクルは・・・・・・?





😭




















梅吉のおしっこを絞りながらユーチューブから流れる映画音楽を聴いていた

『いそしぎ』の主題歌が流れた


『いそしぎ』 エリザベス・ティラーとリチャード・バートン主演のアメリカ映画



画家のティラーと妻子持ちの牧師バートンが不倫する物語

あら、26文字であらすじを説明できちゃいます


母は映画が好きで町の映画館に行く時は必ず私を連れて行った
どんな映画も

小さな町だったが映画館は二つあって
新作を上演する普通の映画館と
リバイバル専門の映画館

母と私はそのリバイバル専門の映画館に良く通っていた
『いそしぎ』もリバイバルだった





最盛期は過ぎたとは言えエリザベス・ティラーの美しさを余すところなく描いていて
幼かった私は相手役のリチャード・バートンを見て
何であんなふつ〜の男に惚れるんだ?と不思議で
その旨を母に問うた




「真面目な男って 落としたくなるわよね」


母は小学生の私に言った




小学生の私よ、理解したのか?


幸か不幸か、『いそしぎ』は母のこのフレーズと共に
私の記憶に深く刻まれたのである




ちなみに、そのリバイバル専門の映画館の料金は
すこぶる安かった

昼間は映画館
夜はストリップ劇場

ストリップで稼ぐから映画館は格安に、という
持ち主のポリシーだと聞いた

何という徳のある人物ではないか



昼の部には母と私が通い

夜の部には父が通っていた






映画がらみでもう一つ

私の一番古い記憶はこれまた映画で
4〜5歳頃か、両親と親戚のいる漁港 浦河に行った時
年若い叔父(当時20代)に連れられて映画館に行った

任侠映画だったのだろう

凄い勢いで刀がふすまを破り男の人を串刺しにしたのだ

どばあぁぁぁぁぁぁっと吹き出す血


その夜、私は高熱を出した

叔父はめちゃくちゃ怒られていた




一番古い記憶がこんなの・・・😭












アイヌ刺繍のバッグがやっと完成














黒猫2匹、名前はセジャとアポロになりました



見分けは    つかん

まあ本当に良く育ってくれました
今だから言えるが保護した時は 「ダメかも・・・」
って弱気になっちゃったもん
あまりに小さくて







年末、友人から
この子、お腹に赤ちゃんいるっぽいって写メが来て
そりゃあ急がんと!とちゃっちゃっと捕獲器を設置

4日かかって、ようやく30日の夜に入ってくれた

寒かったわよ〜
良かったわよ〜


病院も休みに入ったし、年明けよねってゲージに入れたら恐怖がMAXだったのかしら、触れたのよ

ちゃんと付いてたのよ
男の子だったわよ
良かったわよ〜

まあ、ゆっくりしてもらって去勢手術してから友人のおうちに行きます






去年の秋に里子に行ったグレコ

人間も生き方が顔に出るって言うけど
猫も生活状態が顔に出るわね
ほんわかしたお顔になりました

愛されているのがわかります


わたくしと猫はどんだけ甘やかされても良い生き物なの





ロイ




ロイ母とロイ父が来てくれた やっほい

長いお付き合いになりましたね

初代タロちんを貰って頂き、今は2代目のロイ





トゥルースリーパーをダブルでもらっちゃって
夕方ににゃんこ先生がちゅ~るを差し入れに来てくれた時に見て

めっちゃ高いんだよコレ って言ってた

いつもありがとうございます♥





猫を貰って頂くのもご縁

ご近所になるのもご縁

お友達になるのもご縁


イチローさんも去年「情熱大陸」でおっしゃってた

出会いは奇跡 って

あだやおろそかにはするまい




ご縁があってうちに来た猫たち





猫いっぱい
冬は電気代もいっぱい 😭












今年はこの子の捕獲を最後にしたい





いつも年末には新しい下着とパジャマを買う
で、押し出し式に古い順に捨てていく


以前ブログにも書いた話しだが、
友人の誕生日に『もーもーさんパジャマ』をプレゼントした事がある

全身、頭のてっぺんからつま先まで完全無欠のもーもーさんだ
白地に黒のホルスタイン柄 
耳もちょろりしっぽも完璧だ

「40にもなって、こんなパジャマ着れるかー!」
って怒られたが、まあギャグだから


その頃の私たちはエネルギッシュな働きざかりで
私は設計会社の橋梁土木の図面引きで、彼女は営業だった

忙しい時期は連続徹夜なんてザラだった


ある日、友人も仕事が忙し過ぎて帰宅が夜中になる日が続き洗濯が数日出来ず、パジャマの替えがなくなった

仕方なしに、あの『もーもーさんパジャマ』を着ざるを得ない状況になった


そして、そういう時に限って何かが起きる



深夜2時、腹部の激痛に襲われ飛び起きた友人

30分耐えても、1時間過ぎても痛みは引かない

これはただ事ではないと電話まで這って行き救急車を要請した

そしてまた玄関まで這って行きドアの鍵を開けて救急隊を待つ


その待つ時間の長いこと長いこと


そして、やっとピーポーピーポーが聞こえ

「ああ、やっと来てくれた・・・😭」と
安堵の涙を流す友人

ピンポーンとドアチャイムが鳴り
「◯◯さーん、ドア開けますよー!」

ドアが開く


そして、一瞬の静寂









玄関に横たわる 牛





いやぁー、本当に人生って何が起きるかわかんないわ



あの時友人が着ていた『もーもーさんパジャマ』は
突っ返され、今わたくしのタンスの中にある

なぜ捨てないか?

だって、何か悲しい時や辛い事があった時は
タンスから『もーもーさん』を出して、あの日の友人の一件を反芻して笑わせて頂くのだ



笑いはほとんど全てを救う






あ、ちなみに友人の病名は腸捻転でした


あれから腸捻転がクセになってしまい
あ、回りそうだな・・・
って時は自分でクイックイッ  と腰を回して腸を元の位置にもどすそうだ




  



お隣さんに里子に行った2匹、めっちゃ幸せ

お世話をするのはギャルな娘


この日の会話

「ねぇ どーしてかおちゃんは結婚できないの?」

いやいやいやいや そこの小娘、そーゆー質問は何かしらのオブラートに包むもんだよ?

できないの?ではなく 何でしないの?って聞いてくれんか?


でも そうね・・・理由ならはいて捨てないくらいあるわね


不可解なほど料理ができないとか?

いや、そりゃあ性格に難があり過ぎなんじゃね?とか

酒に酔いつぶれすぎるとか?


でもね、わたくしに言わせて頂くとね
原因のNo.1は絶対的に猫が多過ぎるせいだと思うの






うん



このか細い女手ひとつで24匹の猫と1匹の犬と暮らすってまともじゃないとかすかに思う (おととい、また2匹家に入れたの)


だってさ、デートしたってさ、いい大人が

「あ、わたくしもう帰らなくては!」
「え?きみ、まだ4時じゃないか。まさかの門限?」
「猫のおしっこを絞らなくてはならないのですわ」


とか言ってる会話はふつーじゃないわ

梅吉は季節によって自力で排尿が出来なくなるから
6時間以内におしっこを絞んなきゃいかんのだ。

そう、リミットは6時間

シンデレラよりハードだ

それに、決まった時間に裏玄関でご飯を待っている外猫達もいる

「もうすぐこのドアが開いて美味しいご飯が食べられる」って
ワクワクしてらったっ♪らったっ♪って足ぶみしながら待ってる子達の期待を裏切るなんて出来ん!



くろみとうろえは以前からいる黒ピカやちーちゃんに威嚇されてなかなかご飯にありつけない


おととい裏玄関開けたら2匹がいたから

ほれ、良かったら入いりん入いりん
って言ったら 入って来たのよ〜





2階に隔離中

めちゃくちゃ外に出たいらしい

出さんよ





で、   もういい   

今世はあきらめた
女の幸せは来世にたくそう













ご近所さんたちに金継ぎを教えている

ホントーにお世話になっているからせめてもの恩返し?だ

欠けたり割れたお茶碗やお皿が捨てられないって聞いて、良かったら金継ぎ教えるよ〜って言ったら
わんさか集まって我が家に入りきれないから
ご近所の家(広いんだー)を借りた


昔は本漆とご飯粒をこねてやってたけど
乾かすのに時間がかかった  1ヶ月とかねー

今は簡単にできるパテがあるから半日くらいでできる
乾かすのは1週間くらいだけどね



ご近所さん達とこんなに良い関係になるのに
やっぱり10年かかった

最初は野良猫の世話をしたり、避妊去勢をしていても
うさんくさい目で見られたからなー


自宅譲渡会をした時に野良猫の苦情を聞いたり
トイレ設置をしたりしているうちに
だんだん
「捕獲器うちにしかけていいよ」って言ってくれたり

「カリカリうちの敷地に置いていいよ」って言ってくれたり

そのうち、この猫、うちで飼おうか?って里親さんになってくれたり

ああ、書いていたら涙でてきた




めっちゃありがたい



















乳飲み子がいると乳飲み子中心の生活になる


ずーっとずーっと見ていても飽きないわ〜♥






離乳食になり



トイレも出来て
(取っ組み合いが激しく、引っ掻かれたしっぽが化膿しました)



あまりの可愛さに毎日悶絶



隣りのお姉ちゃんの腕の中で爆睡




お兄ちゃんの手の中で爆睡




食い意地はげしく





あっという間に大きくなりましたー






ご飯もカリカリに移行

ワクチンも打って





どすこ〜い、な毎日





なっちゃんは負けてあげてます






こんちゅけは、負けます







譲渡は明日です










メリーも絶好調です


梅吉も元気です








またまた豊田民藝館




ちらほら紅葉も



日本は美しいなぁ



















いつもは行かない海にドライブに行って、テトラポットに捨てられていた子猫2匹をみごとにゲット




ビニール袋に入れられていた


目も開いてない乳飲み子だ

何年か前の悪夢が蘇る




体重90グラム

こわい

触るのさえ怖い
腕なんか糸みたいなんだもん😭


2時間おきの授乳なんだけど
なかなか飲んでくれない

湯たんぽ入れて保温して、軽く軽くマッサージして、
スポイトで少しずつミルクを飲ませる



1週間とちょっと経った

目があいた

ネズミからモグラになったくらい



ここで問題が

ウンチが出ない😭


お尻を温かいお湯に浸して絞ったコットンでポンポンポンポン

オシッコは勢い良く出るんだがウンチが出ない

病院だ



あ〜、便秘ね〜
って、先生なんと体温計でウンチを掻き出したの!

初めて見たわ




それからは順調に今日に至る


超絶可愛くないですか!?



 

保護したタイミングも良かったと言うか

家で仕事が出来るようになって1年

打ち合わせや会議で週に一度、会社に行く時は
お隣さんに子猫をお願いするけど

あとはずーっとお世話が出来る


と言う事で、里親さんも決まりました!
何と、預かってくれたお隣さん!


息子さんと娘さんが主にお世話してくれていますが
お父さんが子猫にメロメロです

ミルクやりを特訓したので、もう慣れたもんです

これで、むこう4軒両隣は全て里親さんになった😏


近所付き合いは大切ね♥



ご近所のにゃんこ先生はミルクを大量に持って来てくれました


うちはお客さんがしょっちゅう来るので
猫達も慣れたもんです

『おもてなし隊』が嫌って言うほどもてなします


ジーンズ履いてると爪とぎにされます





今は里親さんはほとんどご近所さんです






すくすく育っておくれ