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SHINGOってだれ?龍ってなに?



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この記事の続き🐉



レムリアの青い龍アンサラスと

 

 

 

チャネラーオレリアさんの

 

 

 

対話です。



前回までは

 

 

 

龍はレムリアの時代

 

 

 

人間と友達で

 

 

 

龍は人を背中に乗せて



遊んでいた🐉



という話でした。




その続きです。



***『レムリアの叡智』より抜粋***




(中略)



■オレリア
竜たちがこの惑星を離れなければならなかったのは、何が原因ですか?実際には何が起きたのですか?



■アンサラス



(中略)



私はここで謙遜したいのだが、



事実を言わねばならない。




竜は美しく、力強く、威厳があった。



それは人間の多くが愛と神聖な源とのつながりから離れたために、
(5次元→3次元な存在になったために)



我々を妬むようになって、



傲慢な精神で我々を支配下に置こうと決めたほどだ。



大勢の人が我々を所有してコントロールし、




好きなように使えると考えたのだよ。




当時、地上には竜の知性と





慈愛、強さ、美しさに匹敵する存在はほとんどいなかった。



おそらく、美しく穏やかな一角獣(ユニコーン)だけだったろう。



竜は自由をすごく愛していて、



その当時でさえ偉大な霊的マスターの域に達していたので、



原始的な人間の意志の奴隷に屈するつもりはまったくなかった。



そう、私は原始的と言ったが、これが我々に起こったことだ。



竜は元素のマスターだったので、他の場所へ移動できる魔法を持っていると信じられていた。



人間と竜は何十万年も、お互いを愛して協力してきたのに、



ほとんど一夜にして敵対するようになった。



もちろん、すべての人間ではなくて、



君は、できるかぎり竜を保護するために全力を尽くそうと努めてくれた。



君は秘かに食糧や隠れ場所、避難場所を我々の多くに提供した人たちの一人だった。



(一般に神話上で信じられているのとは逆に、竜は菜食だった。)



避難場所のお礼に、竜は恩人とその仲間を保護し、彼らと親交を結んだ。



当時の君は有力な地位にいたので、竜の虐殺と奴隷化をやめさせるために、



できることはすべて行ったが、人びとの無知に歯止めをかけて、



自由意志に干渉することは確実にできなかった。



このことが当時、そしてその後も、とても長く君を悲しませたことを私は覚えている。



ある時 人間は、竜の魔法の元は血に違いないと決めつけた。



我々がたいへん強く、長生きだったからだ 。



そのときから、見つけようものならすべての竜を殺戮しようと、



竜の血を求めて狩りが 始まった。



人間が敵視してきた相手は、今や人間にとって本当の敵と化した。



多くの竜は滅び、残った竜の大半は、世界の辺鄙な地に避難場所を探した。



かつて我々は社交的と言われたのに、虐殺者から隠れようとしたことによって、



孤独な生き物というイメージに変わってしまった。



新しい住処は極端な気温で、我々の皮膚の色とその外見を変化させた。



最終的に生き残った竜は、当時の銀河の霊的階層からプレアデスへ移り住むよう招待された。



これが、より友好的な惑星を探して、私が地球を離れる選択をしたときの話だ。



殺されなかった竜の多くはプレアデスへ行くことを選んだが、それ以外は別の惑星を選択した。



(中略)



竜はもはや人間を信用できなくなり、



人間から距離を置き続けたその膨大な数は減り続けて、大変少なくなった。



どの世界でこのような損失を受けても、必ず全王国にわたってその損失が感じられるが、この場合も例外ではない。



人間が間違った行いを理解したのは、あまりにも遅すぎた。



(中略)



“まだ 少数の竜が、君たちの世界に存在している。”



彼らは人里離れた洞窟やくぼみに住んでいる。



とどまることを選んだ竜たちは、すべての存在とすべての種が大きな兄弟で、



ある種が他の種より劣っても優れてもいないという真実に、



人類が目覚めるのを辛抱強く待っている。



その間にも、彼らのエネルギーは元素的なバランスがとても良いので、



惑星を大いに癒している。



彼らにとって幸いなことに、あまり目撃されたことがないうえに、



ほとんどの目撃談も信じられていない。



この時期、多くの竜がこの惑星と人類が元素とのバランスを回復させるのを手伝うために、戻って来ている。



このような支援とバランスがなければ、惑星の元素的な力に大きな混乱をきたすことなく、



地球と人類が必要条件を備えて高次元へと移行することはできないだろう



もちろん、我々の多くはここで物理的に存在している。



しかし、5次元の光の領域の周波数で振動しているので、君たちの視力では見えない。



このおかげで、我々は平和に働くことができて、人間に見られて邪魔されることもない。



この惑星の99%以上の人びとは、もし、我々が突然見えて、それも数が多かったら、たいへん怖がるだろう。



そうなれば我々は、再び迫害されるだろう。



まだ我々は、この惑星の人間が神聖な性質の様々な面と再びつながる時が来ることも、



その時がそれほど遠くないことも知っている。



人間は、感覚のある存在のすべてが、



神の創造の平等な様々な面であると再び気づくだろう。



そしてここで生きているすべての存在の間を、



愛と真の兄弟愛が統治するとき、



我々は再び、すべての人に見えるようになる。

 


 

****



ちょっと長かったかもしれないけど

 

 

 

読んでもらえたかな?



まとめると、



人間たちが5次元→3次元に




周波数が変わったときに

 

 

 

美しく尊厳があった龍を妬み




友人関係にあった龍たちを



人間は支配下に置こうとした。




迫害してしまった。

 

 

 

結果、龍たちはプレアデスや





他の星に移り住んでしまった。

 

 

 

そして、最近になって

 

 

 

また人間が3次元→5次元に




戻りつつタイミングにあるので

 

 

 

龍が地球に戻ってき始めている。

 

 

 

そして、目には見えないけれども

 

 

 

人間の進化と成長を支援している。



そして、人間の次元が上がれば

 

 

 

再び、龍と友達になれる(見えるようになる)



というものでした。



泣けるわ~( ノД`)



龍の愛を感じますか??



ずっと友達でいてくれているんだよ!龍は!



泣ける・・・・・。



で、やっぱり

 

 

 

最近、多くの場所で「龍」って言葉を聞くのは

 

 

 

人間が5次元に移行している証拠なんだよ♪




僕たちはふたたび



レムリアの時代にあったような

 

 

 

愛と光の存在に変化しつつある。

 

 

 

すべてが「ひとつ」を感じて

 

 

 

神様との一体感を感じているような

 

 

 

存在に進化しつつあるんだ。

 

 

 

龍はそれを応援してくれている。

 

 

 

だから、このブログを読んでいる人は




龍に興味がある人は

 

 

 

地球の進化の最先端だよ。

 

 

 

みんなで次元上昇していこーーーーー♪



そして、アンサラスの話は

 

 

 

もう一回続きます。



image



誰が何と言おうと

 

 

 

アクセスが落ちようと

 

 

 

この話はしなくちゃなんねっ!!(ง •̀_•́)ง



SHINGO



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