早春と古傷のビミョーな関係右ひざの内側のささくれ靭帯が、チクチク・しくしく・ズキズキとバリエーションを駆使して存在をアピールしてくれていました
前回のブログにも書きましたが、医療的な処置が必要なほどではないので適度な運動で筋肉を付けて、靭帯を補助して下さいとお医者さんに言われているので、ホイホイ
といつものジムへ行ってきたところ・・・
見事、復活です
ただ、誤解のように申し上げておくのですが、私の場合は
膝のケガは、医療行為を行うほどの損傷ではないと、医師の診断をもらっている
痛みの緩和の為に、医師から適度な運動を推奨されているそして、
仕事柄、わたし自身に、解剖学や運動生理学等の身体に関する知識があるということを元に、運動をしているということです
だからトレーニングも、自分の膝の動きや関節の動きを1つ1つ確認しながらメニューや負荷を調整して行っています。
身体に不調がある時に自己流で運動をすることは、あまりオススメしていません。
やみくもにトレーニングをしても、おそらく良い結果にはつながりません。
通常、レッスン中でも疲れを感じたり痛みを感じられた場合は、
「遠慮なくお休みしてくださいね
」と、お伝えしております
もし、体に不調を感じていて、その症状を緩和するために運動を取りいれたいなと考えていらっしゃる場合は、一度医師に確認を取り、運動のプロについて行っていただく。
これが、安全度が高くて、効果も期待できるオススメの方法です
ラヴィベルホームページ


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