『 今年最初の りんご飴を食す 』R7-1月ーNO.4 | マルシの日々是好日

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日々是好日 日々出くわす出来事への思いを綴ってます。

明日は鏡開き。「鏡餅」も食べるが、今日は「りんご飴」を食べよう。りんご

 


宮崎神宮の初詣で買った「りんご飴」! まだ冷蔵庫にとってあるりんご そろそろ食べ時。

 

 

子供の頃、「着色料がついてるからダメ」と、買ってもらえなかった「りんご飴」

 

 

ゴロンとした真っ赤なりんごに 棒がぶっ刺さってる、あのへんてこりんな造形もいい! そそられる「りんご飴」りんご

出店テントの照明に 灯されて テカテカ怪しい光を放っている「りんご飴」りんご これぞB級スイーツ!

 

 

長い間、その存在を忘れていたが、 教師時代 祭りの夜間指導中、見かけた出店のご「りんご飴」。・・遠い記憶が蘇った。

 

 

一度も口にしたことのない「りんご飴」を 食べたい!! 生徒指導の仕事が終わると、さっそく念願のブツを購入して帰宅。

 

 

りんご飴初体験!  ホクホクと満足げに 袋を開いて 固まった。 「これ・・・どうやって食べるのだ?」

  

 

まず 「なめてみた」・・・・で?  次に 「かじってみた」・・・ひー!あごがはずれる!

 

どうすんだよ?? 飴硬そうだし・・・ 仕方ないので どうやって食べたかというと

 

 

金づちで 割って 食べました。

 

しかし なんてことだ。 後から聞いてびっくり。 「りんご飴」って包丁で簡単に切れるのである。

 

はい 今年初めての 「りんご飴」は もちろん包丁カットです。

 

 

美味いよなあ! 真っ赤なりんご飴  「りんごの酸味」と「飴のくどさ」と「両者の歯ざわり」が絶妙に合う。

 

 

というわけで 完食お願い 次に会うのは どこの祭の出店かな? 再見チョキ