~スピリチュアルの本質コラムより~
ひとつは確信に迫る こと。
感覚を鍛えると連鎖的に感性が磨かれる。
感性を鍛えると連鎖的に確信へのアプローチが増える。
確信は自分の中に既にある答えのことで
ここに至れないので自分を失ったり
自分らしくないふるまいをすることが多くなったりする。
確信に至ると、直感や感受性を使わなくても
「それしか答えがないと知っている」で終わるようになる。
もうひとつは知覚を広げる こと。
知覚は外の世界の出来事を自分に取り込むことなので
エネルギーワークではなく体を動かして知らなければならない。
認知できているものから認識を広げる。
認識そのものも広げると連鎖的に知覚が広がる。
知覚が広がると、それまではなかった考え方や感じ方に
アプローチできるようになり、
知覚外の知覚を自分のものとして取り込むことができる。
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