確信・知覚に変換し続けるのが真のスピ能力UP | 問いの途中

問いの途中

“こうあるべき”をほどきながら、
自分の声に耳をすませて生きています。
正解じゃなく、問いの途中を楽しむ人。

~スピリチュアルの本質コラムより~
 
ひとつは確信に迫る こと。
感覚を鍛えると連鎖的に感性が磨かれる。
感性を鍛えると連鎖的に確信へのアプローチが増える。
 
確信は自分の中に既にある答えのことで
ここに至れないので自分を失ったり
自分らしくないふるまいをすることが多くなったりする。

確信に至ると、直感や感受性を使わなくても
「それしか答えがないと知っている」で終わるようになる。
 
もうひとつは知覚を広げる こと。
知覚は外の世界の出来事を自分に取り込むことなので
エネルギーワークではなく体を動かして知らなければならない。
認知できているものから認識を広げる。
認識そのものも広げると連鎖的に知覚が広がる。

知覚が広がると、それまではなかった考え方や感じ方に
アプローチできるようになり、
知覚外の知覚を自分のものとして取り込むことができる。

 

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https://bit.ly/2J337Uy