たまたま | 問いの途中

問いの途中

“こうあるべき”をほどきながら、
自分の声に耳をすませて生きています。
正解じゃなく、問いの途中を楽しむ人。

どこでどんなことが役に立つかなんてわからない。

 

何で今自分がこんなことやってるんだろうと思ったとしても、

意外なところで化けるかも!

 

私の場合は、

<たまたま>の連鎖だけれど、

その<たまたま>だって一つ一つ自分で選択している。

 

ただ流されているだけだとしても、

どう流されるかは自分で決められる。