ヒトというのは言い訳をする生き物、なんだそうです。

 

 

何かしたい、しようって思ったとしても、直ぐに「でも・だって」って言葉が出てきがちです。

 

 

とくに今までしたことがないこと、新しいことをしようと思った時は、瞬時に「でも・だって」って言いたくなりませんか?

 

 

「でも・だって」を使わなくても「いやぁ、、、、、」と言葉を濁したまんまにしたりしてね。←コレ、私です。

 

 

「でも・だって」を言わないようにしようって思うと意識し過ぎて言葉がギクシャクしてしまうこともあります。

緊張して行進する時右手と右足が同時に出てしまう、みたいな感じ。

 

 

じゃぁどうすればいい?

 

 

 

 

 

 

 

 

「でも・だって」のあとに「ならば」を使えば大丈夫。

「ならば」のあとの言葉は解決するための言葉が出てくるはずだから。

 

 

私はこのことを知ってから とても気がラクになりました。

それくらい「でも・だって」を使ってたっていうことです。

そして使うたびに何ていうか嫌な気分になっていたんです。

言い訳しているということが分かっているから。

 

 

でも「ならば」を引き続き使うと、『あ、そうすればいいのか』って自分で導き出すことができますから、嫌な気分で終わるということがありません。

 

 

1月って『ダイエットしよう』って決意した人も多いと思います。

なのに「でも・だって」と決断がにぶっていないでしょうか?

 

 

ぜひ「ならば」と続けてみてください。

 

 

そしてイメージするのは”一年後のワタシ”です。

 

 

さぁ、一緒にそこに向かいましょう♪

 

 

大阪・南森町,Serendipity

 

 

 

 

■セミナーご案内


メモ1月ご予約可能日


メモワンデーダイエットカウンセリング


メモセルフケアセミナー(フェムケア版)ご案内


メモ「セルフリンパケアセミナー」ご案内


メモ調律ヘッドセラピー講座
 

 

メモ『セルフケア一緒にしよう会』

 

 

 

 

 

 

 

サロンSerendipity

ピンク音符場所 大阪メトロ 南森町駅 徒歩5分

    JR東西線 大阪天満宮駅 徒歩3分

 

ピンク音符メニュー

 

ピンク音符お問い合わせ