11年いのちの話を伝える荒井弥生さん。また依頼される講師になるための秘訣を聞く。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんばんは、さとさんです。

自分を表現して、世界を平和にする。

インタビュー企画を継続中です。

今回のゲストは、いのちの話を伝える講師の荒井弥生さん。



どんなお話をしているのかを聞くつもりだったんだけどね。

途中から人を惹きつけるパフォーマンスとはどういうものか?を、語り合ってるよ。

伝えたいことがあると、ついつい一方的に伝えてしまう。

これは、講師という立場だけじゃなくて、職場でも親子の間でも、先生と生徒でも一方通行ってある。

でもねー、それでは伝わらないのだ。

相手の反応を見て、相手の反応も受け取る。

そういう余裕が、講師としての力量につながるのですよ。

「間」が取れる。

だから、この人の話は面白いって思ってもらえる。

同じ話をしても、この人に頼もうって、なるわけだ。

講師、先生、そして、パフォーマーも。

必見のパフォーマンス論を語り合ってますよ。



荒井弥生さんのブログ。






 講座のお知らせ 
子どものこころのコーチング講座@松江

残席3
 10/31、11/14、12/5 水曜日開催




子どものこころのコーチング協会