一つ一つの問いかけが、踏み出す勇気につながる。そして、一歩一歩踏み出す「わたし」になる。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんにちは、さとさんです。

今日で、9月期の「あなたの心だけに刺さる20通のメールセッション」が終わるんです。

2週間(月~金)、往復20通のメール。

あなただけに送った、さとさんからの問いかけ。

そこ!?みたいな問いかけ。

広い世界を見た問いかけ。

一つ、答えていくたびに、自分の中にあらわれていく階段を一つずつ降りていくような感覚。

その先に、気づかなかった「わたし」に出会う。

そこにいる「わたし」は、どんな「わたし」だったかな…

そして、その私と歩む行動を決めていく。

気づくだけでは、行動には結びつかない。

やってみる。

「やってみる」を踏み出すために、今できることを作る。

そして、その踏み出す勇気を、さとさんからお渡しします。

その一歩が、この先につながっていく。

一歩が、次の一歩に。

その一歩が、また次の一歩に。

足元を見て、ゆっくり進んでいく。

ふと、目をあげて周りを見渡すと、広い美しい世界が見えてくる。

どこをどう進んでいっても、「わたし」らしく歩んでいける。

どの道を進むかは、「わたし」が選ぶことができる。

望む「わたし」に、どんどん近づいていくからね。

10月期のあなたの心だけに刺さる20通のメールセッション、もうすぐ募集しますね。

メール通信からの募集になるので、登録しておいてくださいね。