”生きるは、凧あげ” | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんばんは、さとさんです。

なんとなくいい方向に流れている河に、無理して抗うことなく、自分なりに舵を取る。

時々、いい流れがあったり、勢いのつきそうな流れを見つけたら、思いきって乗ってみる。

学童保育を辞めることを決めたあの日から、ずーっと乗ってる感じ。

だから、生きるは、おもろい。

ワシは、つまらないとか嫌な気分になるのも、一つの面白さだと思ってる。

それは「楽しい」ことに向かって、前に進んでるから。

これって、「遊ぶ」。

なんだよなー。

生きるは、凧あげ。

そういう風に、答えてくれた方もいるよ。

なかなか、おもしろい!!



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