子どもを育てるのは親の仕事か?子どもを育てるのは社会の責任なんじゃねーのか! | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんばんは、さとさんこと高島です。

今は国をあげて、子育ての責任を親に押し付けてる。

特に母親。

おいおい、社会の責任はどこに行ったんだ?

親子の関係において、子どもは「育つ」ものなんじゃないのか。

子どもは少しずつ生きていく社会を広げていって、社会そのものに育てられるんじゃないの?

そういう意味では、最初の社会は父親なんだな(笑)

ホント、子どもは育っていくもの。

そして、厳しくもあり、寛容でもある社会の中で育てられていく。

ああーー、なんか愚痴っぽいな(笑)

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子どものこころのコーチング協会