お祭りごっこをするって伝えたら、娘さんが涙を流して喜んでくれたんだって。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

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学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

● お祭りごっこをするって伝えたら、娘さんが涙を流して喜んでくれたんだって。

こんにちは、さとさんこと高島です。

お友達のママが、我が家の小4娘のお祭りごっこをまねて、お家でされたんですよ。

そしたら、娘さんが涙流して喜んでくれたって。



このママさんは、バルーンアートの教室を受講してくださった方。

お祭りこっごの射的は、バルーンアート。



飴にチョコバナナかなー、すごいもんね。



勢い、たこ焼きまでって!!



「お祭りごっことをする」って伝えたら、涙を流して喜んだ娘さん。

このママも、ちょっと驚いたって。

とっても嬉しかったんだよねー。

娘さんに、ママの気持ちが響きまくったんだよねー。

実際には見てないんだけど、感動したんです。

遊ぶってね、子どもにとって、とっても大切な時間。

その大切な時間を、作ってたママ。

その大切な時間を、一緒に過ごしたママ。

素晴らしい!!

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子どものこころのコーチング協会