最も捨てたいのは夫。クロワッサンの読者アンケート判明。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

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学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

● 最も捨てたいのは夫。クロワッサンの読者アンケート判明。

こんばんは、さとさんこと高島です。

スマホに代えてから、どれくらいになるかなー。

今さらながら、auのブックパスの読み放題プランにした。

600円くらいで、雑誌とかが、かなり読めちゃうんだね。

で、先日和久田ミカさんのfacebookのタイムラインで、こんな表紙を発見。

ミカさんは、子どものこころのコーチング協会の代表です。



最も捨てたいのは夫。

最近、関心のあるテーマって、飛び込んでくるんだねー。

即行で読み放題プランから、クロワッサン探したら、あった!!

ちなみに、この間読んだ本は、この2冊。

どの本も、読めば読むほど、日本は男性社会なんだなーと感じる。

働く環境だけじゃなく、家の中が一番男性社会かもね。

女性が活躍できる社会を、この日本は目指しているらしい。

その社会って、会社で働くことを前提にしてる。

でも、社会って、一番小さい単位が家庭だもんね。

その男性社会の中で、男の子が育つと、男性社会が当たり前な大人になるわけだ。

高度経済成長期の子どもたちが、今が親になっている。

このままだと、子どもたちの世代も大変だな…

何冊か読んだ男性像は、私にも当てはまる。

以前は、もっとそうだったからな…妻に申し訳ないと思う。

私たち夫婦は、一般的な役割が逆転している。

だから、まだ、よかったのかもな…

なんか、まとまらないけど、困った問題だね…

世の中のパパは、じいちゃんになったときに、捨てられないように気づくべきだね。

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