【5歳娘子育て】おとうさんのこと嫌いなんだよね。って、言われました。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

● おとうさんのこと嫌いなんだよね。って、言われました。

こんにちは、さとさんこと高島です。

5歳の娘が咳が続いてね…

風邪がこじれなきゃいいけど。

最近、5歳の娘はませてる感じ。

おしゃま。

時々、こんなこと言う。

「おとうさんのこと、きらいなんだよね。」

言われちゃったら、ショックですよね…

でも、全然そんな気持ちはないんです。

その前後、めっちゃ話しかけてくるから。

そりゃーもう、マシンガントーク。

ずーっと、話しかけてくれている。

「おとうさんのこと、きらいなんだよね」

と言われたからといって、怒ったりしない。

「あら、そう?」

くらいで、さらっと流す。

他のマシンガントークも、いい悪いをつけずに、聞きまくり。

きっと、しゃべってストレス解消してんだろうな。

この5歳の娘は(笑)

体調悪いもんね。


子どものこころのコーチング協会