やってほしくない遊びでとても盛り上がっているとき、あなたならどうする? | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

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学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

● やってほしくない遊びでとても盛り上がっているとき、あなたならどうする?

こんにちは、さとさんこと高島です。

今、隣の部屋で小3娘と4歳娘が布団と折り畳みの畳を使いまくって、ヒミツの部屋を作って遊んでます。

楽しそうなんだけど、ほんとは妻も私もやってほしくない遊び方。

いうても、私も小さいころやりまくって、めっちゃ怒られてたけどね。

そんな時、どうするか…



黙ってふすまを閉めて、見ないようにします。

ねーもう見ると怒りたくなっちゃうでしょ。

最終的に、ちゃんと片づければ問題はないわけだし。

ということで、答えは「私が逃げる」でした。

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わたしが、あなたのところに行きますよ(講演)。

そうそう、パフォーマンスも行きますよ。