話をするのに、カッコつけることないなーって思ったわけです。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

● 話をするのに、カッコつけることないなーって思ったわけです。

こんばんは、さとさんこと高島です。

来年はすでに講演の依頼がいくつか来てます。

素直にうれしい。

人前で話をさせていただく機会をもらうと、自分は一体何を考えてるんだろう?って、振り返るねー。

そして、何を期待されてるのかも気になる。

阿波の養護施設の研修では、学校の先生がほとんどでした。

いつもはママに向けて話すことが多いからねー。

グーーーーーーっと考えて、出た答え。

私の3人の子育てのことを素直に話そうって。

カッコつけることないなーって思ったわけです。

右往左往品しながら、子どもに合わせて、私の思いも伝えながら、子どもの思いも受け止めつつ、失敗もして反省しつつ、大笑いしている私の子育てから、何かヒントを見つけてもらえるなら、それはもう嬉しいわけです。

さとさんの講演は、こんなことから話す内容を選んでます。

・3人の子育てのこと
・叩かない子育てを実践していること
・学童保育での15年の実践
・孤独な子育てのこと
・妻とどうやって乗り越えたか
・子どもたちの名言や面白いこと
・子育て支援のヒント
・イクメンのこと
・子どもと遊ぶこと
・子どもの遊びと子どもの成長のこと
・子どもの遊びの実技


などなど、いろんな角度で話しますよ。

バルーンアート教室やバルーンアート・パフォーマンスショーのセットの講演もしちゃいます。

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わたしが、あなたのところに行きますよ(講演)。

そうそう、パフォーマンスも行きますよ。