大学院の5月のオフィスアワーでした
いや、あのほんまにいつぶり…??ってなる( ノД`)
デザインスクールとかぶっちゃうと
全然、参加出来てなくて
修論の前期課題の締め切りまで、あと1か月
クラスメイトの
それぞれの悩みや課題を聞きながら
私は
「詩ってどうやって書くのん?(*'▽')?」
っと、頭の中はお花畑でした
いやだって真面目なものばっかりだと
頭と心が死ぬから(詩も真面目だけど)
「小説みたいに文章を模写すると
見えてきたりするの?」と聞いたら
田中先生は
「まずは詩に触れ合うことが大事だよ」と教えてくれました
↓メモ書き
現代詩文庫 さいごに詩論がかいてある。
詩をどうよむか、どう読んだか
こいけまさよ 通勤電車で読む詩集、新書
詩の言葉に関する感性
詩は出てくるもの、湧き出てくるもの
言葉が気になってしょうがない
言葉になにか発見できるかどうか
文章ではでないけど言葉として出てしまう
ジャンルは本人の自己申告
笹尾さんの書いてるものだって
僕から言わせると詩(マジか)
詩はなんでもアリ、合う合わないがある
心から出てくるものは詩
ペダンチズム(なんだ?あとで調べよ)
中島みゆき谷川俊太郎の対談
詩としては谷川さんが優れている
しかしメロディーを加えると中島みゆきが映える
歌になるもの、詩になるもの、それぞれの良さがある
通勤電車で読む詩集は買ってみた!
届くの楽しみだな~!
午後はジムに行けたけど今日は休んで
今日はこのまま修論に取り掛かりたいな
田中先生、野上先生だいすき💓

