私が、恥をしのんででも

結局は、人が読め場所に

書いたものを出しておきたい理由は

 

自分の羞恥心よりも

届いて欲しい人の存在の方が大きいからだなあ

 

まぁ本人に届くかは知らんし

どう受け取るかもわからんけども

 

そんなことよりも

限られた人生、精一杯やっておきたい

 

 

 

届いて欲しい人に届くように、

 

あの頃の自分に寄り添えるように。

 

過去への自分に便りを出すように、

 

 

”【エッセイ】過去の自分に届ける、言葉の仕事”

光ってておくれ