さてさて生成AIを使う理由は

新機能を試すため、と

 

素材を作るため

生成AIが出るまでのデザインの素材って

 

 

  • 自分で撮影する
  • フリー素材を使う
  • 自分で超絶リアルに描く

 

 

のどれかだったけど

自分で作れるから、その手間がはぶかれた

 

生成AIで作ったものを

そのままデザインとして扱うのではなく

あくまでも素材として扱う

 

というのが主流らしい

それを聞いて、正直、安心した

 

 

んで、白鳩の線に自分で色を付けたい!

先生「線に色を足すというより、

画像を合わせるという考え方だよ」っと

 

 

①画像はjpgなのでまずこれを修正する

 

 

②上部にある「画像トレース」

③写真(高彩度)を選択し

 

拡張を選択

④そうするとベクターデータが作成される

このままスライドしてスウォッチに登録すると

データ量が重いのでパターンに登録する

 

オブジェクト→パターン→作成を選択

 

完了を押すと

 

できたあああああああああああああああ!

 

 

どんどん量産して

作業を覚えていく

 

 

こりゃ楽しいぜ!

 

 

 

 

イワシ🐟も

 

前回に比べて早く形を作れるようになった

ペンツールさまさま

 

先生ありがとうございました!