せいちゃん、ありがとう😊

”病気と向き合うこと、その思いを伝えていくことは誰かを救う。”

自分の中で

病気の気配に気づく時、

だんだん、それが現実になっていく時

きっとすごく怖かったと思う。

きっとすごく悔しかったと思う。

きっとすごく心細かったと思う。


自分の苦しい気持ちや悲しみって

なかなか人に伝えることできない。

弱くなった自分の心って見せなくないって

思いになったりもする。

けど

そこを勇気出して打ち明けることで

同じように不安や怖さを抱いて

苦しんでいる人の力になったり

不安の軽減に繋がったり、安心になっていく。





どんな病気も
病気が悪化する原因って

全て一緒の要因がある、と私は思ってて


病気が悪化する原因、

それは


「本音を言わない時」と

「弱音が吐わない時」だと思う



病気になったら
未来が見えないから怖い

「怖い」「助けて」なんて言えない

弱音を吐いて、

相手に受け止められなかったら


むしろ逆に嗤われてしまったら

心が、ひしゃげてしまう

『どうしよう』

助けてもらえなかった時の恐怖を妄想して

グッと弱音、本音を隠して

痛みも我慢して、

悪化させてしまう。


そんな、「妄想」をしていた時が

私は、1番苦しかった


これって多分、コミュニケーションや
パートナーシップでもよくある話

事実をよく見ないで

『悪い妄想』をしちゃうんだよねぇ




皆のお陰で続々と集まっている、
子宮筋腫の手術体験談アンケートは

これから受ける人の漠然とした「不安」を

今まで受けた人の「大丈夫」に変えて行けたら

いいなぁって思いまする


アンケートの参加者さんには

「退院3日目」の方や
「先月、手術したばかり」の凄い人達も
参加してくださってます🙇‍♀️本当にありがとう…!


まだまだ参加出来るので
子宮筋腫の手術体験談お待ちしています

せいちゃん、ありがとう😊



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ハッピーハッピー頑張ろう
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怖がりのままでOK🙆‍♀️
日本画家カウンセラー
マドンナヘレン(笹尾優子)でした