今回のオリンピック

通じてみていて思ったのは

男が泣ける良い時代になったなぁ、と思った。


怖がりのままでOK🙆‍♀️勇気を踏み出すお手伝い
日本画家のマドンナヘレン(笹尾優子)です


少し前に
「鬼滅の刃が流行った理由を分析」した記事を読んだら

男主人公が悲しい事があったら

人目を憚らず、声を上げて号泣する姿


にスポットを当ていて


なるほど、たしかに昭和の考え方だと

「男は泣くな」
「男の涙は秘めたもの」

という考えが普通にあったな、と思った。



私は、ギリギリ昭和に生まれて
平成で生きてきたけど

昭和の生き方は普通にあって

令和に入る前後辺りで

ジェンダーの大きな変遷を感じるようになった



つまり、

「女は結婚して家に入る」「男は泣く」

という、30年の時間がかかってる


男だって泣きたい時は泣けば良いのだ

それが悔し涙だろうが、嬉し涙だろうが

「涙」であることに変わりはない

男の涙は美しい、から






きれいなもの貼る

































































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今日も一日
ハッピーハッピー頑張ろう
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怖がりのままでOK🙆‍♀️
日本画家カウンセラー
マドンナヘレン(笹尾優子)でした