大学3年生の頃の扇面模写の授業の時に


仲良しの土方朋子先生が



「笹尾さんは、着物を着て描かないの?


「模写」に大事なことは、


その時代の時代背景を「知る」こと


麻呂眉にしたり


精進料理を食べたり


ゴザの上に寝てみたり


着物を着たり、



不自由を知ると


見えてくるものがあるわよ〜」


そんな事を言っていた



あれから約10年後


私は、お姫様の格好をして



お姫様の絵を描いていた




あ、ごめん、ちょっと盛った



実際は、いつも通りのTシャツとリラコです🙇‍♀️




怖がりのままでOK🙆‍♀️勇気を踏み出すお手伝い

日本画家のマドンナヘレン(笹尾優子)です



この一見、遠回りな


衣食住を整える



これって、案外侮れなくて


特に、着る服を変えると人生が変わる


って私は思っている



いや別に

「皆もロリィタしようぜ!」とは言わないけど



洋服や化粧って、


セルフイメージと深く繋がっていて


人を変えるチカラがある


華ロリを着るまでの軌跡

https://ameblo.mom/sasaoyuko/entry-12650862889.html




毎日、よれよれの毛玉だらけの服だと


元気でないけど



おろし立ての新品のシャツに腕を通すと


気持ちも、シャン!とするよね😆


そんな感じ❣️



私も、


ドレスのことを全く知らないで描くこと、と


ロリィタを着るようになって

ドレスを知ってから描くこと


仕上がりが違うと思うんだよね〜🤔



やばい。ハードルを上げてしまった🤣




頑張って


続きを描きまーす







φ=φ(・_・シュバババ


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今日も一日
ハッピーハッピー頑張ろう
 \\٩( 'ω' )و //


怖がりのままでOK🙆‍♀️
日本画家カウンセラー
マドンナヘレン(笹尾優子)でした